2015年02月27日

江戸川区の放射能。弥勒菩薩ラエルは全原発の廃炉を主張

今日は、仕事で船堀駅まで言った。
そこは、江戸川河川敷に近いところで、江戸川河川敷はホットスポットとして知られている。
高いところで、0.7μSv。

船堀駅がほっとスポットであることは、社長は恐らく知っていたに違いない。以前から、放射能の話を会社でするのは良くないと言われていた。それを気にする人もいると。

その意味は、江戸川区や葛飾区がホットスポットと言われる東葛地域の直ぐ南に位置している事から、心配している人達がいる、しいては、放射能の話を聴いて怖くなり、会社をやめられては困ると言うのが、社長の本音なのではないか。

会社と利益と社員の生活と自分の家族の生活とで、身動きが取れないところで、社長なりに苦しんでいるのだろうか。それとも、そんなことは関係なく、ただ会社の利益だけが優先なのだろうか。利益がからむと人の幸せを気にしくなくなるのが常。政府も会社も同じですね。

いろいろ調べたが、恐らく江戸川区は放射線量は空間で0.2〜0.4マイクロシーベルくらいはあるのではないかと想像している。すると、地面の中にはかなりの放射性物質が含まれているように予想する。
とりあえず、この地面のものはかなりこびりついていて風が吹いたくらいでは飛ばないだろう。土の上に座ったり舐めたりしない限り、体内被曝はしないと思う。それでも、会社の水道水とか観ると気味悪い。また、窓が空いていると落ち着かない。社長は、私には素知らぬ振りで無視をしているのだろうか。

空気中には放射性微粒子は漂っていなのかどうか、此のへん意見が別れるところだが、以前、放射能計測器で空気中の雨が降るときのレベルを測った人がいた。その人の話だと、蕨駅近くで雨が降っている時、レベルが0.06マイクロシーベルト/hrから0.09マイクロシーベルト/hrにまで上がったと言っていた。つまり、空から放射性微粒子が雨と一緒に0.03マイクロシーベルト分降ってきたと考えてもいい。すると、その微粒子が雨がやんで地面が乾くと、風で空気中に飛ばされるのではないかと思う。

と、まあ、それは置いといて

とりあえず、家に帰宅するとほっとする。

あー、早くエロヒムに来てほしい。そして、放射能を全部なくしてほしい。楽園主義に早くならないかな。待ち遠しくてたまらない。放射能を気にするだけでかなりストレスになるようだ。


posted by フーモア at 23:47| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 原子力発電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月17日

ひとり歩きする捏造の科学者という言葉。STAP細胞は真実。弥勒菩薩ラエルは幹細胞治療に賛成



小保方さんが意図的に「若山教授から受け取ったマウスと別のマウスをすり替え、できあがった万能細胞を「STAP細胞」としてでっち上げた」と某大学の教授が発言しており、刑事告発もありうると言われていますが、別の人が調査をした結果、小保方さんがでっち上げたことを証明するものが未だにはっきりと見つからないと言われています。こちらの記事ですが・・・「STAP細胞が存在しないという証拠はない!弥勒菩薩ラエルは人は科学的に創造されたと言う

この記事では、こう書かれている
「捏造の科学者」という言葉が一人歩きを始めているようにも感じるが、いまだに、小保方氏が不正を働いたことを示す明確な証拠はない。単に、STAP細胞の検証実験が成功しなかっただけだが、その実験も第三者の立ち会いの下、24時間監視されるという状況で、実験の細かな条件も調整できなかった。STAP細胞の作製方法が確立していない中で、この実験が果たして適切な条件だったのか、大いに疑問だ。


この問題を取材してきた毎日新聞の須田桃子記者による著書『捏造の科学者』(文藝春秋社)が述べていることが正しいとすると、小保方さんを攻撃しているマスメディアや利権側の言い分が小保方さんの発見したSTAP細胞を意図的に潰そうとしているのがわかってくる。小保方さんを潰してSTAP細胞が日本の医学会で利用されなくなり得する人は、やはり、米国や西洋の製薬会社、そして、がん保険会社を所有している株主たちではないだろうか。つまり、、彼らが日本のマスメディアや利権に小保方つぶしを命じてやらせているのが濃厚になってくる。

この事件についてきちんと調査をし、その真実を公表するべきだと思う。また、小保方さんを攻撃したり、彼女の私生活を侵害したり、彼女の過去の誹謗中傷をした人たちは、皆刑事訴訟され罰せられるべきだと思う。

そして、もう一つ、STAP細胞を潰そうと裏で工作している人たちが実際にどのようにして私達に危害を加えているのかも調査するべきなのではないか。そもそも、日本や世界の食品から健康を害するような添加物など、また、その他の健康に害する食品を全て排除しなくてはいけないし、病気を治療するために作ったと言われる全て医薬品が健康被害を引き起こすかどうかもきちんと日本政府は調査するべきだと思う。

市民にとって一番良いのは、STAP細胞を実用化し、幹細胞治療をいち早く現実化するべきだ。


急浮上!小保方晴子「逮捕」の可能性
理研をクビになるだけでは済まされないらしい
URL:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39745

「小保方晴子さんは、完全に退路を断たれています。STAP細胞はほぼ存在しないという状況に追い込まれてしまった以上、今後彼女は一連の不正責任を問われることになる。理化学研究所から懲戒解雇されるだけでは、事態は収束しません。最悪の場合、刑事告発される可能性もあります」

疑惑噴出から4ヵ月が経ったSTAP騒動についにピリオドを打つ、決定的な事実が発覚した。6月16日、STAP論文の共同著者である山○大学の若○照彦教授が会見を開き、「STAP細胞があるということを示す証拠はない」と明言したのだ。

論文ではSTAP細胞の作製には若山教授が提供したマウスが使われたと書かれていたが、実際に使われていたのは全く別のマウスだったことが明らかになった。つまり、小保方さんはSTAP細胞が存在するかのようにみせるために、若山教授から受け取ったマウスと別のマウスをすり替え、できあがった万能細胞を「STAP細胞」としてでっち上げた−その疑いが濃厚になっている。






posted by フーモア at 13:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | STAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひとり歩きする捏造の科学者という言葉。STAP細胞は真実。弥勒菩薩ラエルは幹細胞治療に賛成



小保方さんが意図的に「若山教授から受け取ったマウスと別のマウスをすり替え、できあがった万能細胞を「STAP細胞」としてでっち上げた」と某大学の教授が発言しており、刑事告発もありうると言われていますが、別の人が調査をした結果、小保方さんがでっち上げたことを証明するものが未だにはっきりと見つからないと言われています。こちらの記事ですが・・・「STAP細胞が存在しないという証拠はない!弥勒菩薩ラエルは人は科学的に創造されたと言う

この記事では、こう書かれている
「捏造の科学者」という言葉が一人歩きを始めているようにも感じるが、いまだに、小保方氏が不正を働いたことを示す明確な証拠はない。単に、STAP細胞の検証実験が成功しなかっただけだが、その実験も第三者の立ち会いの下、24時間監視されるという状況で、実験の細かな条件も調整できなかった。STAP細胞の作製方法が確立していない中で、この実験が果たして適切な条件だったのか、大いに疑問だ。


この問題を取材してきた毎日新聞の須田桃子記者による著書『捏造の科学者』(文藝春秋社)が述べていることが正しいとすると、小保方さんを攻撃しているマスメディアや利権側の言い分が小保方さんの発見したSTAP細胞を意図的に潰そうとしているのがわかってくる。小保方さんを潰してSTAP細胞が日本の医学会で利用されなくなり得する人は、やはり、米国や西洋の製薬会社、そして、がん保険会社を所有している株主たちではないだろうか。つまり、、彼らが日本のマスメディアや利権に小保方つぶしを命じてやらせているのが濃厚になってくる。

この事件についてきちんと調査をし、その真実を公表するべきだと思う。また、小保方さんを攻撃したり、彼女の私生活を侵害したり、彼女の過去の誹謗中傷をした人たちは、皆刑事訴訟され罰せられるべきだと思う。

そして、もう一つ、STAP細胞を潰そうと裏で工作している人たちが実際にどのようにして私達に危害を加えているのかも調査するべきなのではないか。そもそも、日本や世界の食品から健康を害するような添加物など、また、その他の健康に害する食品を全て排除しなくてはいけないし、病気を治療するために作ったと言われる全て医薬品が健康被害を引き起こすかどうかもきちんと日本政府は調査するべきだと思う。

市民にとって一番良いのは、STAP細胞を実用化し、幹細胞治療をいち早く現実化するべきだ。


急浮上!小保方晴子「逮捕」の可能性
理研をクビになるだけでは済まされないらしい
URL:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39745

「小保方晴子さんは、完全に退路を断たれています。STAP細胞はほぼ存在しないという状況に追い込まれてしまった以上、今後彼女は一連の不正責任を問われることになる。理化学研究所から懲戒解雇されるだけでは、事態は収束しません。最悪の場合、刑事告発される可能性もあります」

疑惑噴出から4ヵ月が経ったSTAP騒動についにピリオドを打つ、決定的な事実が発覚した。6月16日、STAP論文の共同著者である山○大学の若○照彦教授が会見を開き、「STAP細胞があるということを示す証拠はない」と明言したのだ。

論文ではSTAP細胞の作製には若山教授が提供したマウスが使われたと書かれていたが、実際に使われていたのは全く別のマウスだったことが明らかになった。つまり、小保方さんはSTAP細胞が存在するかのようにみせるために、若山教授から受け取ったマウスと別のマウスをすり替え、できあがった万能細胞を「STAP細胞」としてでっち上げた−その疑いが濃厚になっている。






posted by フーモア at 12:55| 埼玉 ☔ | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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