2012年03月16日

仕事場での会話。弥勒菩薩ラエルは笑いが免疫系を強化すると言う。




今の仕事は、今月の末で終わりになる。

私の部屋にはインド人が三人、中国人が一人、そして、日本人が私を含めて二人働いている。

インド人の一人の携帯はiPhone3gで、彼はすごく面白いアラームが五時になるようにしている。その時間がまるで帰宅する時間だとでも言わんばかりに。

「ふわーん、ふわーん、ふわーん」(電車のクラクションの音のように響く)

日本のオフィスには不似合いのラッパのでかい音がけたたましくなる。

そこで、私もそれにあわせて

「ふわーん、ふわーん、ふわーん」

Is it a fire!? Is it a fire!? 
どうしたの?火事なの?火事なの?

I can put out the fire with my mineral water! 
僕、ミネラルウォーター持ってるからこれで火を消してあげるよ!

インド人の同僚は両手で彼のキーボードにどうぞと示しながらこういいました。

Splash it to my keyboard! 
僕のキーボードにかけていいよ!どうぞ、どうぞ。

日本人の同僚 : 「わはははは!」

そして、私 : 「わはははははあああぁぁぁぁ!」



日本のオフィスでは、アラームは上品な小さい音でないと常識がない人だとひんしゅくをかい、酷い会社では、それが何回か起きると大問題になって仕事がなくなる可能もある

インド人の人はのどかで、その辺がざっくばらんです。仕事中にもiPhoneに夢中なインド人のエンジニアもいます。
インド人の上司は、オフィスに入ってきて、「駄目でしょ。愛フォン使っていちゃ!」としかりますが、少し愛嬌があります。

日本人はもっと心にゆとりをもって、笑いを仕事中にも出すべきだよね。

そうすると、仕事がもっと楽しくなるだろう。

社員が健康になれば活力も出る。



笑いは健康をもたらし、貴方を幸せにする。



宇宙人エロヒムメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、笑うことが体の免疫系を強化してより健康になり、考え方もポジティブになるとお話をされていました。

世界中の人たちが大声で笑い続ければ、戦争は簡単になくなるでしょう。
そもそも、脳が笑っていたら人を殺すことは出来ません。

もし、あなたが笑いたければ、ぜひ、今年沖縄でゴールデンウィークに開催されるセミナーにきてください。弥勒菩薩ラエルがいらして、とっても素晴らしいお話をされると思います。あなたの人生は幸せと感動でみたされると思いますよ。

セミナーにはこちらまで → http://ja.rael.org/seminars/?c=5



Two new revelations about the Elohim
エロヒムについての2つの革命


※ RaelTVでこのビデオは掲載されています。同ビデオはObjectタグでこのサイトのものを参照しています。



宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年……




posted by フーモア at 18:50| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月04日

歯の根管治療はなぜ危険なのか?神経をぬいた人は必読です!






97% of Terminal Cancer Patients Previously Had This Dental Procedure...
末期癌の97%の人達が、以前歯科医によりある治療を受けていました。

元記事URL:http://articles.mercola.com/sites/articles/archive/2012/02/18/dangers-of-root-canaled-teeth.aspx?e_cid=20120218_DNL_art_1


【ビデオ】Dr. Mercola Discusses Root Canals
マーコラ医師は歯の根管について議論します



米国では、毎年2千5百万人の人達が歯の根管治療を受けています。
95%以上の歯科医と内科医が歯の根管の毒性について理解していません。

Dr. Price was a dentist and researcher who traveled the world to study the teeth, bones, and diets of native populations living without the "benefit" of modern food. Around the year 1900, Price had been treating persistent root canal infections and became suspicious that root-canaled teeth always remained infected, in spite of treatments. Then one day, he recommended to a woman, wheelchair bound for six years, to have her root canal tooth extracted, even though it appeared to be fine.
プライス医師は歯科医、かつ、研究家であり、世界を旅して現代の食事の「恩恵」なしで生活している原住民達の歯、骨、そして、食事について研究しました。1900年のころ、プライス氏は持続する歯の根管の感染症を治療していて、根管の治療をされた歯は、治療を受けたのにもかかわらず、いつも感染症になっているのではないかという疑問を持つようになりました。ある日、彼は六年間車椅子に乗っている女性に、根管治療をうけた歯を、それが見かけ上は何も問題がなかったのですが、抜歯するように勧めました。

She agreed, so he extracted her tooth and then implanted it under the skin of a rabbit. The rabbit amazingly developed the same crippling arthritis as the woman and died from the infection 10 days later. But the woman, now free of the toxic tooth, immediately recovered from her arthritis and could now walk without even the assistance of a cane.
彼女はそれに同意したので、彼は彼女の歯を抜歯し、そして、ウサギの皮膚のしたに移植したのです。すると、驚くことにそのウサギはその女性と同じ非常に深刻な関節炎になってしまい、その感染症のせいで10日後に死んでしまいました。しかし、その女性は、今では毒におかされた歯から開放され、直ぐに関節炎から回復して、ステッキさえ使わずに歩くことができるようになりました。

Price discovered that it's mechanically impossible to sterilize a root-canaled (e.g. root-filled) tooth.
プライス氏は、根管を治療した歯を殺菌・消毒することは、機会的に不可能なことを発見しました。

He then went on to show that many chronic degenerative diseases originate from root-filled teeth−the most frequent being heart and circulatory diseases. He actually found 16 different causative bacterial agents for these conditions. But there were also strong correlations between root-filled teeth and diseases of the joints, brain and nervous system. Dr. Price went on to write two groundbreaking books in 1922 detailing his research into the link between dental pathology and chronic illness. Unfortunately, his work was deliberately buried for 70 years, until finally one endodontist named George Meinig recognized the importance of Price's work and sought to expose the truth.
その後、彼は、多くの慢性変成疾患が根管を詰め物で詰めてしまった歯が原因で起こることを示しました。例えば、一番頻繁におきるものは心臓と循環系障害です。彼は、実際にこれらの症状に対して、16の異なる原因となるバクテリアの病気の原因を見つけました。しかし、根管治療された歯と、関節、脳および神経系の病気の間で強い相互関係がありました。プライス博士は、歯科病理学と慢性病の間の関係性についての彼の研究を詳述する1922年に2冊の草分け的な本を書きました。不運にも、彼の仕事は70年間慎重に隠蔽されてきましたが、最終的には、ジョージMeinigという名の1人の歯内治療専門医がプライスの仕事の重要性を理解して、真実を公開しようとしました。


根管治療した歯が引き起こす病気

As long as your immune system remains strong, any bacteria that stray away from the infected tooth are captured and destroyed. But once your immune system is weakened by something like an accident or illness or other trauma, your immune system may be unable to keep the infection in check.
あなたの自己免疫系が強い間は、根管治療をした感染した歯から出てくるバクテリアは捉えられ、破壊されます。しかし、あなたの自己免疫系が弱くなったときに、例えば、事故や病気など、または、その他のトラウマなどで弱まると、あなたの自己免疫系はその感染症に対処することができなくなるかもしれません。

These bacteria can migrate out into surrounding tissues by hitching a ride into your blood stream, where they are transported to new locations to set up camp. The new location can be any organ or gland or tissue.
これらのバクテリアは血管をとうして周囲の組織に移ります。その新しい場所とは、どんな臓器、腺、または、細胞組織でもあり得ます。

He discovered he could transfer heart disease to the rabbit 100 percent of the time! Other diseases were more than 80 percent transferable by this method. Nearly every chronic degenerative disease has been linked with root canals, including:
心臓病をもつ患者の根管治療された歯をウサギの皮膚の下に埋め込む方法で、100%の確率でウサギにその患者の心臓病を移植することが可能なことを発見しました。他の病気は80%の確率でこの方法によりウサギに移植可能です。

根管治療した歯が原因でおきる病気は;
  • 心臓病
  • 腎臓病
  • 関節炎
  • 関節・リューマチの病気
  • 神経系疾患(ALS(筋萎縮性側索硬化症)、MSを含む)
  • 自己免疫系の病気
  • 癌の原因もあるかもしれません。


また、乳がんと根管治療をした歯の因果関係が、300人の乳がんのケースを五年間にわたり調査することで、発見されました。
93%の乳がんになった女性が歯の根管治療をうけていました。
7%は、その他の口腔の病気をもっていました。
癌は、ほとんどの場合、根管治療、または、その他の口腔の病気のある側の体の部位に発生していました。
ジョーンズ医師は、感染症になった歯、または、顎の骨から発生するバクテリアが出す毒は、癌の発生を阻害するタンパク質を抑制することができます。ドイツの内科医も似たような発見を報告しています。もし、この内科医が正しければ、癌を治療する方法は、ごく簡単で歯を抜くだけなのです。そうすれば、またあなたの自己免疫系は強くなります。


これを読むと、私も心当たりがあります。

早速、歯医者で神経をぬいて根管治療をした歯を全部ぬいてもらおうか・・・。

でも健康と引きかえなら仕方がないか。


posted by フーモア at 14:10| 埼玉 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月14日

多発性硬化症の人にビタミンD3

多発性硬化症の人にビタミンD3僕の親戚のおばさんに、多発性硬化症の手前の病気の人がいる。
つまり、多発性と言うのは何回も硬化症が多発するので多発性硬化症というらしく、おばさんは多発するまではいってないので、その手前の症状というらしい。

しかも、おばさんは膝の痛み、喘息や、鬱が酷い。

とにかく、おばさんの病気になんかいいサプリメントはないかなと思って、友人でお医者さんの人に相談してみた。

すると、彼曰く、それらは全部ビタミンD不足からも来る病気ですね。といわれた。鬱の病気は彼には話をしなかったけども。

彼の話によると、高カルシウム血症など無ければ血中濃度が50−80ng/mlになる程度までビタミンD3を飲んでも普通は全く大丈夫だそうです。

そして、ビタミンD3と一緒にカルシウムやマグネシウムも摂ってないとダメらしい。特に、おばさんの場合は、かなり不足しているだろうと言われました。

治療目的ではビタミンD3の血中濃度が100ng/mlちょうどを目標になるまでビタミンD3を飲まなくてはいけません。

総ビタミンD量の指標である(25(OH)D濃度)体重、吸収率の差があるのでどのくらい摂れば良いという量は不明です。

ビタミンD3には、国際単位(I.U.)と言う単位があり、薬局でビタミンD3を買うとラベルにその単位で数値が表記してあります。
私が買ったのには「140I.U.」と書いてありました。
でも、友達の話によると、本当にビタミンD3の不足がある場合は、5〜10万国際単位を一週間摂取して、その後、2〜3万国際単位を一ヶ月、その後、2万国際単位弱を継続して飲み続けることで様子を見るらしいです。

僕は早速購入しました。

そのサイトは、iherb.comです。

そこで販売してるのは色んなブランドがありますが、友達は「NOW」と書いてあるのがいいと勧めてくれ、それを購入しました。それと、一緒にカルシウムとマグネシウム、亜鉛(ZINC)も買いました。

ビタミンK2やホウ素も必要だといわれましたが、K2は納豆から採ることが可能ですし、ホウ素はキャベツなどで採れますから買いませんでした。

今、これらのサプリを飲んでいて快調です。疲れないし、なんかお日様にたくさん当たったあとのような感じで、知らないうちに笑顔が一杯出てきます。

ビタミンD3は、太陽に暴露したときに皮膚の下で作られるらしいです。

おばさんにも、進めたのですが、鬱の症状がかなりひどく、鬱陶しいと逆に言われました。こうなると身の回りの人たちがきをつけてあげないことには、治りようがないと思いました。

そして、勿論両親にこれらのサプリを送ってあげました。

両親には健康で長生きしてほしいですね。
posted by フーモア at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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