2012年02月19日

弥勒菩薩ラエルは他人と違っている事が大切だという。



弥勒菩薩ラエルは他人と違っている事が大切だという。



人を笑い攻撃ばかりが面白いか「14歳の指摘」テレビ関係者なんと聞く
URL:http://www.j-cast.com/tv/2012/02/17122553.html

「国会中継 日曜討論ほかの政治番組」(各局)2012年1月、2月

   ちょっと旧聞になるが、今年の1月5日付け毎日新聞の投書欄、「みんなの広場」に都下・国分寺市の中学生、縣智也くん(14歳)という少年の投書が載った。題は「政治番組とバラエティー番組」というもので、実に鋭い指摘だったので1部を紹介する。
   ――(略)。最近テレビ番組を見て、おかしいと感じる。とりわけ、国会中継等の政治番組、そしてバラエティー番組。この二つには共通点がある。それは、人を傷つけて支持率や笑い、つまり、「自益」を得ようとすること。政治ならば野党が与党を批判し、バラエティーでは誰かの痛みやコンプレックスをとりあげ、笑いをとる。それらがその世界での常識であったとしても、人を害して自益を得ようとしているなら「戦争」と変わらないと思う。決して、平和ではない。それを支持したり、おもしろがったりしてしまう僕らも、間違っているのではないか。――
   まことに彼の言う通りである。筆者が休日の政治討論番組を敬遠するようになったのも、不毛な攻撃に終始する内容に嫌気がさすからである。バラエティーの大半は人のイビリ、揚げ足取り、そのリーダーだった島田紳助が画面から消えても下衆な笑いは変わらない。若い縣くんのような少年たちが、もっとメディアリテラシーを体得してくれればいいが、現実には視聴率というまぼろしの物差しに左右されて「自益」追及に邁進しているのが現状である。情けない。


私もよく笑いの種にされることがある。そんなとき私は自分で何故なんだろうと思うときがあるけど、たぶん、それは自分がほかの人たちとは違う行動パターンを持っているからかな・・・と思うのです。

日本は特に、みんなが同じように振る舞い、同じ話題の同じところで笑い、同じ意見に同意しなくてはいけない風潮が強いです。そして、それとは逆に、違う振る舞いをし、違う話題に興味があり、違うところで笑い、違う意見を持つ人は、変な人、おかしなひと、間違っていると考え、それが、笑いの種や、馬鹿にする事に発展しているように思います。

でも、考えてください。私達はみんな、ひとりとして全く同じ遺伝子コードの組み合わせを持っている人はいません。それは、つまり私達はみんな違う顔、違う体型、違う考え方、違う笑い、違う趣味趣向を持っているということです。

私が以前、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのアジア・セミナーに参加したとき、こんな事をおっしゃっていました……「貴方達は、他人と違えば違うほど、本当の自分でいられ幸せでいることが出来ます」「もっと、他人と違ってください。他人と違い、ありのままの自分でいることは、非常に美しいです。」

自分自身でいることは、他人と非常に違っていること……

日本にはたくさん、すばらしい文化がありますが、でも、他人と違っていることは実はとっても大切な事なんですね。だから、みんなが同じように行動するという部分は完全になくして、他人と違っていることをもっと大切にするような社会にしなくてはいけないですね。

自分は自分のありのままの姿で、他人とは違う考え方をもち、違う趣味趣向をもち、だから、世の中、バラエティーに富んでいて、素敵なんじゃないの?


宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・・・・


http://whoomoi.seesaa.net/
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2011年02月10日

UFOに関する米国外交電文、弥勒菩薩ラエルの発表「クローンベイビー誕生」に注目



アサンジ氏のスウェーデンへの身柄引き渡しをめぐり、英国で裁判の審理が始まりました。世界の人々に米国政府の外交公電を公開していったので、米国政府は、これ以上自国の不正を暴かれたくないために、口封じでアサンジ氏にありもしない濡れ衣をきせ、有罪にして米国に強制送還されるようにしむけて、米国で裁判にかけようとしています。もし、裁判にかけられれば死刑になるかもしれないとも言われています。

米国政府のこのような汚いひどいやり方を止めなくてはいけません。英国で、アサンジ氏の弁護人を務めるのマーク・スティーブンス(Mark Stephens)さん、どうか頑張ってほしいです。絶対に、アサンジ氏さんの身柄を安全にイギリスでまもってください!

アサンジさんも頑張ってほしいです。応援しています!

以下、記事の引用です。

※このあとに、アサンジ氏のUFOに関する米国政府の外交公電の内容についての特集がありますので、ぜひ、最後まで読んでください!!
↓↓↓
2月8日 AFP】内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」の創設者で、スウェーデンでの性犯罪容疑で英国で逮捕されたジュリアン・アサンジ(Julian Assange)容疑者(39、保釈中)について、スウェーデンへの身柄引き渡しをめぐる審理が英ロンドン(London)の治安裁判所で7日、2日間の日程で始まった。

 スウェーデンで女性1人を強姦し、1人にわいせつな行為を働いたとされる容疑について、スウェーデン検察は本人から事情聴取したいとして、英国に身柄の引き渡しを求めているが、アサンジ容疑者側はスウェーデン当局の動きは政治的動機に基づいたものだと主張し、さらに性犯罪容疑を否定している。

 初日の審理の冒頭、ジェフリー・ロバートソン(Geoffrey Robertson)弁護士は、アサンジ容疑者がスウェーデンへ引き渡され、そこからさらに米国へ移送されれば、ウィキリークスに関連する複数の容疑で米国で起訴され、死刑判決を受ける可能性があると述べた。

 また、スウェーデンでは性的容疑に関する裁判が非公開で行われ、公正な裁判が受けられず、アサンジ容疑者の人権が深刻に侵害されると主張した。さらに弁護団は、アサンジ容疑者はいかなる容疑でも正式起訴されていないとして、身柄の引き渡しを拒否すると見込まれている。

 裁判所は2月中に判断を下すと見込まれている。アサンジ容疑者に不利な判断が下された場合、同容疑者は最高裁まで上訴して争える。(c)AFP/Danny Kemp



アサンジ氏、UFOに関する米国外交電文について言及!

アサンジ氏がウィキリークスのUFO公電の重要性について言及
記事掲載元: http://news.exopoliticsinstitute.org/index.php/archives/948

記事掲載日: 2011/02/08
記事執筆者: Michael E. Salla, Ph.D.

以下、この記事の翻訳を紹介します。
↓↓↓

アサンジ氏がウィキリークスのUFO公電の重要性について言及
2011年、2月8日

アサンジ氏が以前、ウィキリークスからUFOに関する公電を公開すると発言しましたが、その内容について説明をしてくれました。

アサンジ氏が「人々のライブ会議」(Live People's Conference)の第1回目の会議を開催し、その会議で、国民から寄せられたウィキリークスについての質問に直接回答し、まだ公開されないUFOに関する外交公電の内容について明らかにしました。

2010年12月3日にアサンジ氏は、ガーディアン紙のインタビューに答えて、「保管されている公電文書の中でまだ未公開のものの中に、UFOに関するものが確かにあるという事は注目に値する」と発言し、人々の期待を集めました。

これに関して、多くの人たちがついにUFOと宇宙人に関する米国政府の疑わしい隠ぺい工作の全容が明らかにされるのかと考えをめぐらせました。確かに、ノルウェー新聞「アフテンポステン(Aftenposten)」が公開した外交公電の一つには、元ソビエト連邦のUFOに関する調査のために大規模な資金調達がなされていたことが書かていました。

2月6日付のアサンジ氏のUFOについての質問への回答では、彼は外交経路の未公開公電の内容は、ほとんどがラエリアン・UFOカルトクローニングに関する主張、申し立てについてでした。

※ 訳者注 : ここで、「ラエリアン・UFOカルト」と書かれているのは、実は「ラエリアン・ムーブメント」という非営利団体のことを指しています。以下、ラエリアン・ムーブメントの公式サイトです。参考にしてください。
http://www.rael.org


そのアサンジ氏の回答を以下に紹介します。
↓↓↓


≪アサンジ氏の発言内容≫
「私は以前「ケーブルゲート」の中にUFOに関する情報があると、話の中で触れました。それは本当です。しかし、これらの情報は、多量にある情報について、ちょっとだけ言及したにすぎません。

ほとんどの資料はUFOカルトとそのカルトの新しいメンバーの募集活動について触れています。たとえば、私達が数日後に公開予定の多量の公電がありますが、それらは、ラエリアン、これはUFOカルトと書かれていますが、このラエリアン・カルトがカナダで大きな存在感を持つようになってきており、当時のカナダの米国大使館の大使にとっては心配の種であったと書かれています。その当時、ラエリアンは人間のクローンを科学的に創ることに成功したと主張し素晴らしいことに世界中の全ての報道機関がこの情報に飛び付き、新聞やネットのニュースのトップの見出しに載せました。



アサンジ氏がウィキリークスにより公開予定であるといったこの問題の公電は、実はノルウェー新聞「アフテンポステン」により公開されていました。その記事には、米国がラエリアン・UFO・カルトと、そのクローンに関する主張、そして募集活動に関する懸念について詳しく書かれていました。たとえば、その公電はラエルの信じている「宇宙人による人類創造」について詳しく説明しています。
↓↓↓

≪宇宙人による人類創造≫
25000年前に実験室の中で人類は科学的に創造された弥勒菩薩ラエルが「エロヒム」(ヘブライ語では「神」という意味の言葉)と呼ぶ宇宙人は、人類よりも科学が25000年進んでいるので、彼らにとってはクローン技術はいとも簡単にできると説明している。とりあえずの目標として、ラエルはイスラエルに、エロヒムが2035年に地球に戻ってくるときに彼らを迎えるために彼らの大使館を建設したいと思っている。



米国公電に書かれた結論
外交電文は、ラエリアンがこのクローンに関する主張を使って米国で彼らを支持する者たちを募っているのではないかという可能性に着目していました。ラエリアンの創設者であるラエルの信仰内容のいくつかを検討した結果、その公電の中で以下のような結論が書かれていました:
↓↓↓

クローン声明により獲得された宣伝は、おそらくラエル団体により、米国内で新しい支持者を獲得するために使われた。


アサンジ氏の対応は、ウィキリークス公電の中に書かれているUFOに関する防衛姿勢の憶測をとりあえず結論を出さずに置いておくというものです。たとえば、2011年1月17日付、オールニューズ・ウェッブ(AllnewsWeb)にマイケル・コーヘンが載せた記事に書かれている内容を見てください。
↓↓↓

ウィキリークスのチームの側近グループは、オールニューズ・ウェッブに、ウィキリークスがネットに公開することを今回は中止にした「UFOに関する米国国務省の公電」の内容を秘密裏にもらしました。公電には、「全ての大使館のスタッフは、いかなる状況下でも、米国国防総省のUFOの地球軌道内への侵入について懸念しているということについて、会話をすることは許されない事を理解しており、この問題の重大さについて誇張して公の場で話をすることは一切許されない」と書かれています。


アサンジ氏へのインタビューによると、米国国防総省が地球軌道にUFOが侵入している事について懸念しているという事に関する外交公電は存在しないと結論付けるのは安全である、もしくは、少なくとも、ウィキリークスが持つ外交公電の中にはそのような情報は含まれていないと結論づけるのは安全です。しかし、もしUFOが、「実際には証拠からも推測できるケース」が示すとおり、米国国防総省にとって頭痛の種だとすると、その場合には、この公電は、ウィキリークスが保管している他の秘密と機密ファイルよりも更に機密性の高い情報であることは間違いありません。UFOの研究家ティモシー・グッド氏によると、そのような情報は、特殊なアクセス権限が必要なトップ・シークレットよりも更に機密性が高いランクに分類されます。

同じように、欧州連合タイムズ(European Union Times)が2010年12月13日に出した記事では、真偽の疑わしい機密情報筋について申し立てた内容がウィキリークスにより公開される予定だと書かれていしまた。

今日クレムリンに出回っている、宇宙コントロールのロシア・スペース・フォース(VKS)45師団(Russian Space Forces (VKS) 45th Division of Space Control)によりメドヴェーチェフ大統領への新しい報告書では、ウィキリークスが近日中に公開予定の米国の機密外交公電には、アメリカ人が、2004年から、特に南洋の南極大陸付近に基地のあるUFOとの戦争に突入した事について詳細が書かれていると報告しています。

今一度、書きますが、アサンジ氏の「人々のライブ会議」での説明からすると、「米国のUFO戦争に関する機密情報はウィキリークスの持つ外交公電には含まれてはいない」という結論に達することも可能であるということを覚えておいてください。

(訳者注→つまり、米国のUFOとの戦争突入という情報は確定情報ではないということです。)

もし政府のUFOと宇宙人の存在に関する隠ぺい工作の決定的証拠が存在するならば、そのような証拠はまだウィキリークスの手元には入ってきていないと推測できます。

ウィキリークスの今後数週間から数か月の間の動きを推測すると、おそらく、元ソヴィエト連邦による広範囲のUFOに関する研究についての公電ファイルの公開(これはすでにアフテンポステン新聞社により公開された)や、また、UFOに関心のある世界中の公務員のやり取りに関する資料がさらに公開されたりするのではないでしょうか。ジュリアン・アサンジ氏によると、ウィキリークスのUFOに関する資料は、機密性、重要性の観点からみて、アサンジ氏の「ほんの少しの小さな言及」以上でも以下でもないと思われる。米国や国際政府機関が、UFOと宇宙人に関して知っている情報を明らかにする公文書のウィキリークスによる公開を、私達は更に待ち続けるということになります。



この記事の翻訳を読んでみて、少し整理をしたいと思います。

まず、

米国の外交公電で、ウィキリークスが近日公開予定の文書についてのアサンジ氏の説明では、

・ラエリアン・ムーブメントの創設者、弥勒菩薩ラエルが、人間のクローンについて成功したと発表したことについて、また、それによるラエリアン・ムーブメントの支持者の募集活動について、特にカナダでのその動きと、米国でのラエリアン・ムーブメントの動向について、着目している

ということになります。

ここで、ラエルが主張した人間のクローンに成功したということについて、これを実際に行ったプロジェクトは、以下のサイトで知ることができます。
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サイト名: クロネイド
http://clonaid.com/page.php?8

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●クロネイドのホームページの紹介文 :
Clonaid"! is the world's leading provider of reproductive human cloning services.
Eve, the first cloned baby, was born Dec. 26, 2002, thanks to our team of highly skilled scientists. Since then, we’ve been able to help a number of patients have their own children through our cloning technology.
↓↓↓

●ホームページ紹介文の翻訳 : クロネイドは、世界で初めて人間の生殖クローン・サービスを提供します!イブと名付けられた世界で最初のクローンベイビーは、私達のすぐれた技術をもった科学者たちチームのおかげで、2002年12月26日に誕生しました。それ以来、私たちは、多くの患者さんたちが私達のクローン技術により自分の子供を持つ事ができるように手助けすることができています。


・・・以下省略・・・
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この人間のクローンについて、もっと詳しい事を理解したい人は、弥勒菩薩ラエルが書かれた「クローン人間にYESを!」の電子ブック版をダウンロードして読まれるとよいと思います。
↓↓↓

ダウンロードサイト : http://ja.rael.org/download.php

ダウンロードの説明:
1) E-booksをクリック
2) 出てきた言語のリスト一覧から「日本語」をクリック
3) こちらのページが表示されます→ http://ja.rael.org/download.php?list.11
4) 本のタイトル「クローン人間にYESを!」の画像の下にある「Read More」ボタンをクリックしてダウンロード



■弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから1973年に受け取ったメッセージ
弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから1973年に受け取った人類へ向けられたメッセージの内容が、米国政府、機密機関の興味を非常にかきたてたと私は思います。

そこで、そのメッセージの内容を少しだけ説明しますね。

≪宇宙人エロヒムのメッセージ≫
1) 「エロヒム」(Elohim)とは、古代ヘブライ語で「天空より飛来した人々」(those who came down from the sky)という意味になる複数形の単語であり、単数形は「エロハ」(Eloha)となり、「天空より飛来した人(一人を指す)」という意味になる。

 この言葉は、聖書などの文献では「神」と語訳されてきた。

2) 1973年に弥勒菩薩ラエルは、宇宙人エロヒムに遭遇し、エロヒムからメッセージを託された。

3) そのメッセージによると、地球上の生命はすべてエロヒムが科学的に遺伝子を合成して実験室の中で創造し、人類を彼らの姿形に似せて遺伝子を合成して創造した
つまり、私達人類は宇宙人エロヒムに姿形がそっくりと言うことなのです。彼らが私達の創造者であるので、つまり、神や霊魂は存在しないということになります。

4) 人類を創造して以来、エロヒムは彼らのメッセンジャー、イエス、ブッダ、マホメット、モーゼなどを選び、人類を導いてきた。

5) 広島に1945年に原爆が落とされて、人類はアポカリプスの時代に入った。アポカリプスとは、「真実の啓示」という意味になり、この時代には「すべての事柄が科学で解明され理解できる時代」になります。その時代に、人類が99.9%、核戦争で自己破滅する確率になっていたことがわかり、エロヒムは、最後のメッセンジャー(預言者)ラエルを1946に誕生させました。

6) エロヒムは、ラエルにエロヒムが1935年に地球に戻ってくるときにエロヒムを公式に迎えるための大使館を建設してほしいと頼みました。

7) ラエルは、エロヒムと遭遇して以来、彼らのメッセージ普及と、大使館の建設のために、世界中でメッセージを普及する活動をしてきています。



このメッセージの内容については、おそらく、米国政府はもっと以前から知っていたと思います。そして、このあとに続く・・・ラエルの発言、人間のクローンに成功したと発言したことについて、米国の機密文書に記載があったという事実・・・

この意味はいったいどういうことなのでしょうか。

これを理解するのには、昨年、米国のオバマ大統領が公式発表した「合成生命の科学的創造のための研究の推進」についての記事を見る事が重要ではないかと、私は思いますので、その内容をここに引用してみたいと思います。
↓↓↓

こちらの日記に書いております→米国、合成生物学研究推進→弥勒菩薩ラエルのメッセージを証明!

ここでの記事の引用を書きますと・・・

■記事の引用開始
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記事の掲載元: http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2779987/6591209

【2010年12月17日 AFP】バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領が設置した生命倫理問題研究に関する大統領諮問委員会(Presidential Commission for the Study of Bioethical Issues)は16日、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学について、リスクは限定的であり、研究推進を許可すべきだと勧告した。

 同委員会はこの問題に関する報告書を発表し、慎重かつ自己規制のもとに新たな生命体の創造手法を研究することで、クリーンエネルギー、汚染管理、医療などの各分野で有益な革新をもたらす可能性があると指摘。合成生物学は限定的ではあるが顕著な成果をもたらす可能性があり、伴うリスクも限定的だと結論づけた。また、将来研究が進めば別の障害が発生するかもしれないが、現時点では同分野に対する連邦規制やモラトリアム(一時停止)を支持する理由は見あたらないと説明した。

 同委員会は前年、オバマ大統領によって立ち上げられた。ことし5月、米国のJ・クレイグ・ベンター研究所(J.Craig Venter Institute)が、ゲノムの合成により自己再生が可能な細菌を人工的に作製することに初めて成功したと発表したことを受け、合成生物学について検討することを初仕事として命じられた
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■記事の引用終了


オバマ大統領は、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学の研究推進を許可する方針なのです。

つまり、米国は、弥勒菩薩ラエルのメッセージ普及活動に着目して、彼の宇宙人エロヒムから受け取ったメッセージに書かれてある・・・
地球上の生命が遺伝子を合成して科学的に宇宙人エロヒムにより創造され、人類がエロヒムの姿形に似せて創造されたという点が、真実ではないのか!?
と考え、注目していたと推測出来ます。

だから、そのあとで、ラエルが「クロネイド」のクローンベイビー誕生の公式発表を秘密裏に追い続け・・・

その結果、昨年2010年12月に、オバマ大統領は、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学について、研究推進することを公式に発表したのだと思われます。

そして、この合成生物の作成研究の仕事を、ゲノムの合成により自己再生が可能な細菌を人工的に作製することに初めて成功した「クレイグ・ベンター」博士が命じられました。


↓↓↓

以下、参考記事です。クレイグ・ベンター博士が、ゲノムの合成により自己再生が可能な最近を人工的に作成することに成功したときの記事が書かれています。

人工細菌の作製に成功、環境問題解消に大きな期待 米研究所


このように見ていくと、米国政府がずっとラエルの動向を秘密裏に観察し、米国政府の科学研究の推進に「エロヒムのメッセージ」の内容や、ラエルが説明している人類創造の内容を役立てる事からしても、実は、エロヒムのメッセージが真実を伝えているという事を、米国政府自身が認めているということになるのではないでしょうか。

しかし、まだ100%確認が持てない。なので、UFOに対してもまだ警戒心を持っている。実際、米国政府は、UFOと対峙したときどのように対応してよいのかまだわからないというのが現状かもしれません。そのためにも、この合成生命の研究の開始は、米国政府にとって、また、人類にとって、宇宙人エロヒムのメッセージを理解するためにも、非常に重要な歴史上のステップとなると思います。



宇宙人エロヒムからのメッセージ・・・

地球上の全生命は、宇宙人エロヒムにより、遺伝子を合成して科学的に創造された。
そして、人類は、宇宙人エロヒムの姿形に似せて科学的に遺伝子を合成して実験室でエロヒムにより創造された。


更に詳しく知りたいかたは、以下のリンクをたどってください・・・

ラエリアン・ムーブメントのHP
宇宙人エロヒムからのメッセージ
宇宙人エロヒム関連のダウンロード(無料)


他のブログも見てね・・・
宇宙と一つになるとき
宇宙は無限だった〜
世界中の人たちへ愛を
無限と一つになるとき
人類は宇宙人に科学的に創造された!
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2011年02月04日

ウィキリークスを2011年ノーベル平和賞候補に、弥勒菩薩ラエルも応援中!





【2月3日 AFP】米外交公電などを公表した内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」を2011年ノーベル平和賞(Nobel Peace Prize)候補に推薦したと、ノルウェーの国会議員が2日、発表した。民主主義国家も含む世界の透明性を測る基準を提供したことを、推薦理由としている。

 ノルウェーの連立与党の一角を占める左派社会党(SV)のスノーレ・バーレン(Snorre Valen)議員はブログで、「(中国の民主活動家の)劉暁波(Liu Xiaobo)氏は、中国国内での人権、民主主義、言論の自由との戦いによって、前年のノーベル平和賞を受賞した」と指摘。「同様にウィキリークスも、そうした価値観のための世界規模の戦いに貢献した。その方法は、腐敗や戦争犯罪、拷問などの暴露で、これらは時にノルウェーの同盟国によってさえ実行されていた」と、暗に米国を批判した。

 またバーレン議員は、先日起きたチュニジアのジャスミン革命(Jasmine Revolution)にもウィキリークスが影響したと述べ、「チュニジアの大統領一族による国有財産の横領などを暴露したことで、ウィキリークスは24年間続いた強権体制の打倒に小さな貢献を果たした」と記している。(c)AFP/Pierre-Henry Deshayes


ウィキリークスが、とうとうノーベル平和賞候補になりましたね。凄いです。創設者のジュリアン・アサンジさんにおめでとうと言いたいです。

そして、アサンジ氏をなんとかして処罰しようとしている米国政府は、世界戦争実行の犯人として法的に処罰されなくてはいけませんね。
大統領、関係している政治家、実行犯、軍隊の兵士たち、命令した人たち、裏で関与している銀行家たちなど、すべての人たちが法定で責任追及され、罰せられるべきです。

アサンジさんにはもっと活動してほしいです。そして、もっと極秘ランクの文書を公開してほしいですね。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルも、ジュリアン・アサンジ氏の活動を応援しています。

頑張ってね!
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