2011年09月01日

気候変動が戦争の原因ではなく、人類に愛がかけているから

気候変動が世界の争いに影響を与えている?


気候変動が戦争の原因ではなく、愛がかけた知性の低い人々がお金と資源の利権をえるために世界をコントロールして、戦争を起こしているのが実態です。

「気候が紛争のきっかけに」、初めて科学的研究で示される
2011年08月29日 20:51
発信地:パリ/フランス  

この記事ほど非常に馬鹿げた低レベルの記事はないように思います。
例えば、記事の途中から……

 この研究は自然に発生する気候変動のパターンに焦点をあてたものだが、研究に参加した研究者たちは、今後数十年間に大きな被害をもたらすと予測される人類が引き起こした温暖化が原因となる暴力について、気がかりな教訓があると話している。

 研究は、1950〜2004年のエルニーニョ・南方振動(ENSO)に注目し、このデータを1年間に25人を超える死者が出た内戦と重ね合わせた。データには175か国、234件の紛争が含まれ、紛争の半数以上は戦闘に関連した死者が1000人を超えていた。

 研究によれば、気候サイクルがENSOによって決まる国々では、ラニーニャ現象中の内戦の危険性はおよそ3%だったが、エルニーニョ現象のときは2倍の6%だった。ENSOの影響を受けない国々では、この危険性は2%で安定していた。また、全体としてエルニーニョ現象は世界の内戦の21%に影響を与えた可能性があり、エルニーニョ現象の影響を受ける国に限定すればその割合は30%近くに上った。

 論文の主執筆者、ソロモン・ショーン(Solomon Hsiang)氏は、目に見えないエルニーニョ現象は内戦の原因の1つだと語る。エルニーニョ現象によって作物の収量が減り、ハリケーンの被害が発生し、水を媒介とした伝染病がまん延しやすくなることで、飢えや損失、失業、不平等などが悪化し、その結果、恨みや分断の感情があおられる。内戦リスクに影響をおよぼす他の要素としては、国の人口増加率と豊かさ、また政府にエルニーニョ現象に適切に対処する能力があるかどうかなどがある。」


自然に起きた地球温暖化」は、誤りで、
人工的に引き起こした地球温暖化」が世界に貧困をもたらした……
が、真実だと私は思います。

例えば、ネットで情報を探していくと、米国がもつ軍事施設にHAARPと呼ばれる高出力の低周波電磁波施設が世界に数カ所あり、これを使って、空のジェット気流の流れを変え、さらに、その温度を上昇させて、地球温暖化を発生させているといわれています。

もともと、この兵器は旧ソ連が開発した兵器で、それを米国が盗んだといわれています。

これが、科学的に証拠をつかんで証明されたのかというと、わかっていることは、電磁波による気候の操作の仕方についてはずいぶん昔から米国では研究がされていたといわれていること。

この気候変動は、もしかすると、米国が世界の気候を大変化させそれによる被害で世界の人口を減少させていく計画ではないかと思います。

米国政府を操るイルミナティが、政府の政治家を使って世界に戦争が起きたり、飢餓が起きたり、暴動が起きるように、例えば、CIAを通して仕掛けるとします。しかし、そのような場合には、すぐに実態がばれ、逆に米国の責任追及がされ米国の立場、また、その本当の犯人たちの立場まで悪くなることが考えられます。
しかし、気候を操作するこの軍事設備「HAARP」を使って気候をあやつり、飢餓、大火事、気候変動による農作物の現象などを人工的に起こし、それにより、暴動が起きたり、戦争になったりしても、人はそれを単に自然災害の一部としてみるだけで、それを人工的に引き起こしたある国の政府やその後ろにいる闇の権力者たちの存在には気づかないでしょう。彼らにとっては、地球温暖化、エルニーニョ現象、ジェット気流の異常変動は、好都合の方法だと思います。

彼らの人工的な気候変動をカモフラージュするためにこのような記事を載せ、人々の目を大変動が原因であらそい、戦争をする人類が愚かである事に意識を向けさせているのだと思います。

世界中のマスメディアが、イルミナティによりコントロールされているようです。もしくは、それに似た組織で。

また、彼らは世界政府をつくり世界中を支配して一般人を奴隷化して、お金を自分たちのところに集中して入ってくるようにして富を自分たちのものにしようと考えています。

まず、イルミナティが目指す(?)世界政府とは……

1)世界政府の紙幣印刷の権利が、全部民間企業により独占される。

2)貨幣は存続する。彼らが富を得るためには必要。

3)労働はなくならない。
一般人を奴隷化して働かせ続け、税金を徴収してそこから利益を得ようとするでしょう。

4)米国の軍隊は世界中に配置され、世界中の資源の利益の獲得を武力で得ようとするでしょう。

5)最先端の科学技術は、一部の人の為だけに使われる。または、戦争に利用されたり、世界を支配するために利用される可能性が非常に高い。



つまり、端的に言えば、世界の一極独裁支配政府を樹立しようということだと、私は解釈しています。


これら、すべての諸悪の根源は、知性の低い人々に権力が集中している事、そして、私達人間の愛のレベルが科学の進歩に比べて低すぎるからです。

言い換えるなら、国家、警察、法律の全て権力者により、権力者のために作られたから、私達が住むこの社会は、どうあがいても、権力者のために一般の人々が奴隷として働かされると言う構図がなくなりません。


しかし、これに反して、宇宙人エロヒムのメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルは、対称的な世界政府の樹立を訴えています。

何が、違うかというと………

1)科学技術の恩恵をすべての人々が受ける。

まず最先端の科学の恩恵を取り入れ、食物の供給システムやその他の物の生産システムを全部自動化にする事で、労働が必要なくなります。


2)貨幣を全て廃止する。

現在、紙幣印刷の権利は中央銀行が行っており、その株は実は民間人が独占しています。つまり、国は中央銀行が自国の紙幣を印刷するごとに、手数料を支払っているのです。しかし、その紙幣自体がなくなります。
イルミナティのみなさん、残念でしょうがあなた達のお金も全て消えてなくなります。

 戦争が起きる原因は、お金のせいです。

お金があるから、人よりもよけいお金がほしいとか、お金を持つ人に対する妬みなどが原因で、争いが起きます。

イラク、リビヤ戦争のように石油の利権をとるための米国や国連軍の一方的な戦争などが起きます。

貨幣が無くなれば、このような戦争はなくなり、地球上のすべての人が他のすべての人のために愛を与えるような行為が純粋に行えるようになります。


3)遺伝子工学の発達

遺伝子工学が発達して、全ての食物を、遺伝子の科学的合成から直接作れるようになります。

そうすると、食物を食べるために種を植えて育てたり、牛や家畜を育てて流通させたりすることを介さずに、食べ物が得られるようになります。

農家の人たちは、労働から解放され、貨幣もなくなり、自由な生活を得られます。


4)天才政治

人類の中で、天才、知性が最も高い人々が、すべての人に人類が進む方向を指し示して行くようになります。

これは、弥勒菩薩ラエルの書いた本の一つ「天才政治」の中で、詳しく書いてあります。

こちらから、無料でメッセージの本のダウンロードが出来ます。


5)軍隊は全てなくなる

他の国を攻撃したりする軍隊は全てなくなるべきです。その代わり、日本で起きた東日本大震災のような場面で、一斉に助けにいくような人々の為の軍隊はあるべきです。



また、私の個人的な考えでは、イルミナティは、エロヒムのメッセージを広める弥勒菩薩ラエルに脅威を感じていると思います。
何故なら、弥勒菩薩ラエルの伝える宇宙人エロヒムのメッセージは、真実を明かし、人々の知性を高めていくから。そして、世界から貨幣を完全になくし、平和な世界を実現使用としているからです。労働もない。争いもない。

そこでは、イルミナティが利益を独占できる手段の「お金」がありませんから。

世界を平和にしていく……

世界政府の樹立

労働しなくてよい、貨幣が全くなく、妬みがなく、嫉妬がなく、他の人のためによいことを純粋にできる、まるで、「アリの社会」のような平和な世界。


宇宙から見た日本



エロヒムのメッセージを普及するボランティア団体「ラエリアン・ムーブメント」



以下、引用文です。

気候変動が戦争の原因

【8月29日 AFP】気候の変化は、ときに紛争の原因だと指摘されてきた。たとえば、気候の変化で収穫量が激減し、飢えた農民が都市部に流れ込んだことが、1789年のフランス革命(French Revolution)に燃料を注いだとされている。

 この説を支持する証拠は「粗雑」あるいは「逸話的」だと批判されることが多かった。だが、気候変動と暴力との間に明白な関連があること結論づけた初の科学的な研究が英科学誌ネイチャー(Nature)の8月25日号に発表された。

 これによると熱帯地方の国々では、ペルー沖から中部太平洋赤道域にかけての広い海域で海水温が高くなるエルニーニョ(El Nino)現象が発生したときは、逆に同じ海域の海水温が低くなるラニーニャ(La Nina)現象が起きたときよりも、内戦が2倍起きやすいという。

「アフリカの角(Horn of Africa)」と呼ばれるアフリカ大陸北東部を直撃した内戦と飢饉(ききん)は、脆弱(ぜいじゃく)な社会に、気候変動による干ばつによって過度のストレスが加えられたときに何が起きるかを示す典型的な事例だと、論文の執筆者らは指摘する。


■エルニーニョが内戦のリスク高める

 この研究は自然に発生する気候変動のパターンに焦点をあてたものだが、研究に参加した研究者たちは、今後数十年間に大きな被害をもたらすと予測される人類が引き起こした温暖化が原因となる暴力について、気がかりな教訓があると話している。

 研究は、1950〜2004年のエルニーニョ・南方振動(ENSO)に注目し、このデータを1年間に25人を超える死者が出た内戦と重ね合わせた。データには175か国、234件の紛争が含まれ、紛争の半数以上は戦闘に関連した死者が1000人を超えていた。

 研究によれば、気候サイクルがENSOによって決まる国々では、ラニーニャ現象中の内戦の危険性はおよそ3%だったが、エルニーニョ現象のときは2倍の6%だった。ENSOの影響を受けない国々では、この危険性は2%で安定していた。また、全体としてエルニーニョ現象は世界の内戦の21%に影響を与えた可能性があり、エルニーニョ現象の影響を受ける国に限定すればその割合は30%近くに上った。

 論文の主執筆者、ソロモン・ショーン(Solomon Hsiang)氏は、目に見えないエルニーニョ現象は内戦の原因の1つだと語る。エルニーニョ現象によって作物の収量が減り、ハリケーンの被害が発生し、水を媒介とした伝染病がまん延しやすくなることで、飢えや損失、失業、不平等などが悪化し、その結果、恨みや分断の感情があおられる。内戦リスクに影響をおよぼす他の要素としては、国の人口増加率と豊かさ、また政府にエルニーニョ現象に適切に対処する能力があるかどうかなどがある。

 ショーン氏は、「ことしソマリアが飢饉になることは2年前に予測されていたが、国際援助コミュニティーのドナーたちは、この予測を真剣に受け止めなかった」と述べ、国際社会と各国政府、支援組織は今回の研究を、紛争による人道危機を防ぐために役立ててほしいという期待を示した。(c)AFP/Richard Ingham
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posted by フーモア at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 地球温暖化、寒冷化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月09日

地球寒冷化に向かう地球(弥勒菩薩ラエルの話)



米国は、これまで行って来た世界最大の地球温暖化プロパガンダの世界最大の詐欺犯罪が、世界中にばれてしまったので、いよいよケツをまくって退散しようとしている。

今度は中国が石炭を使って来たから地球温暖化の効果が相殺されたなどと説明してます。

しかし、全ての事を見通している宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、多分十年くらい前から地球は温暖化ではなく寒冷化に向かっていますと話していました。

一部の裏で経済を動かしている人たち、政治家達などは、経済で利益をあげるために人に真実を伝えず、偽情報で自分たちの正統性を主張し、新しいビジネスを作り出しています。しかし、私達は真実を知る権利があります。科学の役割は私達に事実を伝え、私たちが全ての事を科学的に理解して、科学の進歩のお陰で幸せになるために、科学があるのでは無いでしょうか?

NASAが撮影した巨大な太陽フレアの映像


地球温暖化詐欺 1/8


地球温暖化詐欺 8/2


地球温暖化詐欺 8/3


地球温暖化詐欺 8/4


地球温暖化詐欺 8/5


地球温暖化詐欺 8/6


地球温暖化詐欺 8/7


地球温暖化詐欺 8/8



ウィキペディアから

◉政治的圧力、世界的な詐欺
地球温暖化に限らず、自然科学においては客観的な研究がなされることが理論が成立するための前提であるが、地球温暖化に関しては、政治的な圧力がかけられたり、いわゆる陰謀だと言われて来た。たとえば下記のようなものである。

地球温暖化説が唱えられるようになった1980年代は、ちょうど軍事産業が低迷した時期と重なっている。軍事ビジネスに変わるものとして環境ビジネスがターゲットとなり、地球温暖化説を唱えて行きビジネスに導入して行った。

(管理人:そのビジネスとは二酸化炭素排出権の売買である。
私も以前、二酸化炭素排出権の売買に関わる仕事に参加した事があるので、現実これが日本国内でビジネスとして企業間でも行われている事を知っている。
二酸化炭素の排出権とはある一定の量までは二酸化炭素を排出して良いが、それ以上を排出する場合には確か罰金のようなものが加算される仕組みだったように思います。詳しくは、この制度について詳しい情報が以下のサイトから得られるので参考にして見てください。

国内排出量取引制度(キャップ・アンド・トレード)

国内排出量取引制度について(pdf版)

東京都のCO2規制で新ビジネス 初の排出量取引市場も

規定の排出量以下で抑えることが出来る会社は、余った排出量を他の会社に売ることも可能です。逆に規定以上の二酸化炭素を排出する会社は逆に他の企業から排出権を購入するという仕組みです。ここで、お金が動き利益を上げる会社が出たり、その手数料で利益をあげることも可能なのでしょうか?この取引では、きちんと取引する二酸化炭素の単価も設定できる様になっていましたね。

こんな意味の無い、限られた人たちに富を集中させる様な制度は完全に崩壊させるべきです。)( ´ ▽ ` )ノ
posted by フーモア at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 地球温暖化、寒冷化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月23日

フィリピンの火山噴火、そして、ニュージーでは地震が発生!



フィリピンで、21日に火山の噴火がありました。

【2月22日 AFP】フィリピン北部ルソン島最南端のソルソゴン(Sorsogon)州にあるブルサン(Bulusan)火山(1559メートル)で21日、大規模な噴火があった。

 噴火発生時は午前中だったが、火山灰の影響で周辺は約20分にわたり夜のように暗くなった。噴煙は上空2000〜2500メートルに達し、周辺の丘陵地帯にある3つの農村の住民約2000人が避難している。政府はブルサン火山から半径4キロを立ち入り禁止区域とした。(c)AFP


そして、22日にはニュージーランドでは地震です。
ニュージーランドでM6.3の地震、懸命の救助作業続く

以下は、その内容のあらましです。
↓↓↓
この地震は、
昨年9月にも大きな地震に見舞われたニュージーンランド南島のクライストチャーチ(Christchurch)で起きました。

場所      :ニュージーランド、クライストチャーチ
発生日     :2月22日
発生時刻    :地震発生時刻は現地時間22日午後0時51分(日本時間同午前8時51分)
マグニチュード :(M)6.3
死亡者     :65人
震源地     :クライストチャーチ郊外5キロの深さ4キロ付近


 地震発生時、昼食の時間帯でたくさんの人がいた市中心部は突如、がれきの山と化した。地震発生直後の現地テレビでは、オフィス街でパニックに陥った人びとが、潰れた車両の間を逃げまどう様子が放送された。警察によると現在は、市中心部にいた人は退避している。路面は亀裂が入ってめくれあがり、がれきに車両が埋もれている。

 建物の倒壊は広範囲に及んでいる。同市の象徴である大聖堂の尖塔は折れ、カンタベリーTV(Canterbury TV)の建物は全壊した。クライストチャーチの空港は閉鎖された。

 同市では昨年9月4日にもM7.0の地震が発生
 この時に弱くなっていた多数のビルが崩壊したとみられる。クライストチャーチ市のボブ・パーカー(Bob Parker)市長は5日間の非常事態を宣言
 公共の安全を確保し、救急隊が円滑に活動を行えるよう市中心部は封鎖


■夜になっても多数ががれきの中に…

 クライストチャーチ上空にはヘリコプターが飛来し、クレーンを使って損壊したビルにいた人を救出する作業も行われたが、夜になっても多くの人が損壊した建物から出られずにいる。

 キー首相によると、オーストラリアと米国からの救助隊も現場に向かっているほか、シンガポール、イスラエル、欧州連合(EU)からの援助物資も続々と届いている。


宮崎県の新燃岳の地震、そして、フィリピンの火山の噴火、そして、ニュージーランドの地震。これらは一連の関係しあった出来事のようにも思えますが。


Major Earthquake has hit Christchurch, New Zealand
ニュージーランド、クライストチャーチを地震が襲った!


http://www.youtube.com/watch?v=BfcWraeZvcw

ニュースで放映されたものです。↓
Massive 6.3 New Zealand earthquake kills dozens in Christchurch
クライストチャーチでM6.3の地震が発生

posted by フーモア at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 地球温暖化、寒冷化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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