2015年09月10日

安倍政権の危機進行中。弥勒菩薩ラエルは全権力の廃止を主張



自民党の地方選挙、全部負け。でも、国政選挙では勝ちます。不正選挙で。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201509/article_72.html

自民党・夏の選挙で「敗北、敗北、敗北」の衝撃! 総裁選無投票再選の陰で、「安倍政権の危機」が進行している

地方選挙で連敗している自民党。
安倍首相の覇権主義的な政治のやり方が仇になっているのは間違いない。
日本政府が、アメリカの命令に従い、日本市民を戦争に駆り立てる法律が違憲であるにもかかわらず、衆議院の本会議でも強引に可決した。
このような人類にとって反逆罪的な重大最悪の政治をする安倍首相率いる自民党ならびに公明党は与党の座を降りなくてはいけない。
私たちが今必要としているのは戦争のない、平和な社会だ。
原発もない、クリーンな、人体や生命、自然に害のないエネルギーを使う社会だ。
戦争をし金儲けをする社会では断じてない。
自民党は政権から降りるべきだ。
共産党に政権をとってほしいです。その理由は、共産党のかがける政策が一番預言者ラエルの教えに近いからです。

主張


戦争法案衆院通過
空前の歴史的暴挙に抗議する


 安倍晋三政権は、憲法9条をじゅうりんし、日本を「海外で戦争する国」につくり変えようとする戦後最悪の違憲立法である戦争法案の採決を、衆院の特別委員会に続き、本会議でも強行しました。憲法が政治権力を縛るという立憲主義を否定し、数の力で主権者国民の多数意思を踏みにじる独裁政治、専制政治そのものであり、戦後政治史に重大な汚点を残すものです。空前の歴史的暴挙に怒りを込めて断固抗議します。
最悪の憲法破壊法案

 戦争法案は、戦後かつてない憲法破壊の法案です。

 どの世論調査でも5〜6割が「憲法違反」だと答えているように、これほど多くの国民から「違憲」との批判を受けた法案はありません。憲法と法律の整合性を審査する内閣法制局の歴代長官、自衛隊「合憲」論を唱えている憲法学者、首相官邸で自衛隊のイラク派兵を取り仕切った元政府高官、自民党の元幹部などまでが次々と「憲法違反」と指摘していることも、かつてなかった出来事です。

 戦後の政治史上初めてと言われるほど、戦争法案に「違憲」の批判が集中するのは、安倍政権があまりにも乱暴に憲法解釈を転換させたからにほかなりません。

 戦争法案では、憲法に違反する「他国の武力行使との一体化」を避ける制度的担保としてきた「非戦闘地域」という歯止めを撤廃しました。米国が海外で戦争に乗り出した際、自衛隊がこれまで「戦闘地域」とされてきた地域でも、弾薬の補給や武器の輸送などの軍事支援(兵站(へいたん))を行うためです。

 形式的に「停戦合意」があれば、戦乱が続いている地域にも自衛隊を派兵し、治安活動を行わせるため、これまで憲法上慎重な検討が必要としてきた「任務遂行のための武器使用」もいとも簡単に認めました。

 さらに、自衛隊創設以来一貫して集団的自衛権の行使は許されないとしてきた憲法解釈を百八十度転換し、米国とともに海外での武力行使に乗り出すことを可能にしました。米軍の違法な先制攻撃の戦争に自衛隊が参戦する道を開くためです。

 衆院での審議を通じ、こうした戦争法案の違憲性はいよいよ明瞭になっています。

 かつて政府の閣議決定(2004年6月18日付答弁書)は、「政府による憲法の解釈」について「それぞれ論理的な追求の結果として示されてきたもの」であり、「政府が自由に憲法の解釈を変更することができるという性質のものではない」とし、「憲法解釈を便宜的、意図的に変更する」ようなことがあれば「政府の憲法解釈ひいては憲法規範そのものに対する国民の信頼が損なわれかねない」と警告していました。
安倍政権さらに追い詰め

 戦争法案は、憲法解釈の「論理的な追求」を投げ捨て、米国追随の戦争国家づくりのためという「便宜的、意図的」な解釈変更によってつくられたものです。だからこそ、首相も「国民の理解が得られていない」と認めるように、大きく「国民の信頼が損なわれる」結果を引き起こしたのです。

 矛盾を深めているのは安倍政権です。戦争法案を廃案にするため日々大きく発展している国民のたたかいを一層広げ、さらに追い詰めていこうではありませんか。




posted by フーモア at 21:10| 埼玉 ☔ | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月08日

元首相鳩山氏:日本人は欧米に洗脳されている。弥勒菩薩ラエルは全ての権力をなくすべきと言う。

鳩山元首相クリミア訪問 「日本人は欧米に洗脳されている」(15/03/13)
URL:https://www.youtube.com/watch?v=K7GIAx5Mvu8#t=78



鳩山元総理大臣は、ウクライナに行き、こう言った。

「多くの国民は間違った情報の下に洗脳されてしまっています。常識は必ず勝つと、正義というものが必ず最後は勝利を収める。」

去年3月のクリミアの住民投票について、「ロシアによる圧力ではなく、自由意志で行われた正当な投票」という解釈を示した。

星2︎ 星2︎ 星2

3月 13 , 17:06

モスクワで開かれた鳩山氏のブリーフィング

モスクワの声より

モスクワで13日、クリミアを訪問した日ロ協会の指導者である鳩山由紀夫元首相のブリーフィングが開かれた。鳩山氏が率いる5人からなる代表団は13日、ロシアを出国する。鳩山氏はMIA「ロシア・セヴォードニャ」で開かれたブリーフィングで、ロシアのジャーナリストたちを前に、残念ながら日本のマスメディアはクリミアの状況を欧米の立場から伝えていると指摘した。

鳩山氏はクリミアで、地元の人々や、クリミアで暮らす日本人、モスクワ大学セヴァストーポリ分校の学生と会い、クリミアの住民が自発的に実施した住民投票の結果、クリミアがロシアに加わったことを個人的に確信した。

ブリーフィングには、ロシア側からクリミア共和国のゲオルギー・ムラドフ副首相が出席した。ムラドフ氏は、鳩山氏一家が露日関係の発展に大きく貢献し、鳩山由紀夫氏が、自国・日本の愛国者としてクリミアで露日の友好関係を確立するために膨大な活動を行ったと指摘した。なぜならムラドフ氏によると、ロシアとの友好関係を「望んでいないのは、ロシアを敵で囲もうとしている人々だけ」だからだ。

鳩山氏は日本に帰国した後、国民やマスコミ代表者にクリミアの真の状況に関する情報を伝える予定。また鳩山氏が、クリミア訪問について書籍を執筆する可能性もある。

ラジオ「スプートニク」が、露日関係発展にあらゆる可能性を与える鳩山氏のブリーフィングの様子をお届けする。

鳩山氏は冒頭、次のように挨拶を述べられた。

‐ありがとうございます。こちらにお招きをいただいて感謝を申し上げます。私どもは日本から5名の団体でクリミアを訪問してまいりました。私たちは西側、とくに米国中心の情報によって日本の多くの報道がなされています。そのことが必ずしも日本の国民に正しい報道がなされていないのではないかと大変心配しておりました。私がクリミアに参りましたのはいくつかの理由がございますが一番の理由は、正しい歴史的な事実をこの目で見て、そして、クリミアの皆さん方がどのように暮らしておられて、どのような未来を持とうとしておられるかを直接拝見することでございました。しばしば日本では、米国と西側諸国にならいまして、経済制裁というものをロシアに加えております関係で、残念ながらこの経済制裁によって日本とロシアの関係も必ずしも正常な状況ではなくなってしまいました。日本の政府が制裁を加えるということに関しては、それは日本政府の立場でありますが、それが正しいものであるかどうかということを私たちは判断する必要があろうかと思っています。ロシアの軍事的なパワーによって住民投票がなされたのではないかと、そのような報道も日本ではなされております。従って、住民投票も正当なものではなかったから、制裁を加えるという論理が成り立っております。それが果たして真実かどうかということを知りたくて、クリミアを訪れました。多くのリーダーの皆さん、ベレヴェンツェフ大統領全権代表をはじめ、多くのリーダーの皆さんにお目にかかってまいりましたし、クリミア連邦大学と、また、モスクワ大学のセヴァストーポリ分校において、多くの学生さんたちとディスカッションをしてまいりました。そして分かったことは、住民投票が決してロシアの圧力でなく、自分たちクリミアの住民の皆さん方の自発的な行動の中から正当に行われたものである、結果として、民主主義に基づいて、ロシアへの編入というものを、自ら求めたものであるということがわかりました。国際法違反とか、ウクライナ憲法違反である、などといった批判もなされておりましたが、決してそうではなく、ウクライナ憲法も忠実に守りながら、国際法を違反することなく、住民投票がなされたことも、様々な方々の意見を伺いながら、事実として知った次第でございます。このような中で日露の関係が、たとえば領土問題を含めて、いまだに解決がされていない状況の中で、果たして日本がロシアに制裁をこれからも続ける意味というものがあるのかどうか、大変、私は、疑わしく思っています。早く正常な日露関係に戻して、そしてプーチン大統領閣下の日本への訪問を早期に実現して、日本とロシアの交流がもっともっと盛んになることを期待しております。


質疑応答:

―日本が対ロ制裁を解除する可能性はあるでしょうか?もしあるとすれば、いつ行われるでしょうか?もう一つの質問があります。鳩山氏は、日本での情報封鎖を打ち破ることができると述べられましたが、それをいつ、どのような方法で行うことができるでしょうか?

「私として、出来る限りのことをしてまいりたいと思います。まず、私は東アジア共同体研究所という研究所の理事長をしています。その立場から、たとえばインターネットなどの報道によって、国民の皆様方に正確な情報をお伝えしてまいりたいと思いますし、また、ウクライナ問題、クリミア問題に対して、ブックレット、本などを書き著すことなどを行いながら、国民の皆様に正確に情報をお伝えしてまいりたいと思っています。できれば政府関係の方々にもお伝えする努力をしたいと思っています。」

―鳩山氏は、クリミアと日本は経済面で協力が可能だと述べられていますが、具体的にはどの経済分野での協力が可能でしょうか?

「クリミアの皆様方、特に指導者の方々と意見交換をして、日本の技術力に対して高い評価(をいただき、)協力の可能性というものを検討しております。さきほどお話がありましたように、水の供給問題、あるいは電力の問題、さらには、これはアファナシエフ駐日ロシア大使から発言をいただきましたが、ケルチ海にかかる橋の建設というものをいま進めているという話がございました。本来ならば、すなわち、制裁というものが無い状況であれば、このような技術というものを、すぐにでも協力させていただきたいと思っています。ただ、現在、政府がロシアに制裁を課しているという状況の中で、必ずしもそれぞれのプロジェクトがすぐに役に立つかどうか、採用されるかどうかは疑問であります。極力、民間の力で、そのような技術協力を行うことを求めてまいりたいと思っていますし、先端技術の、民間の技術力をクリミアの皆様方のために協力させていただくと。民間企業の進出というものを考えられないか。これから日本に戻ってから検討してまいりたいと思っております。」

(・・・)

―ウクライナ南部・東部を視察される計画はありますか?例えば、ドネツク視察などはいかがでしょうか?

日本からの制裁を解除するという方向は、望ましいとは思いますが、現在、米国に追随する外交しか持ち合わせていない日本の政府は、なかなかその判断をしづらいと思っています。それだけに、少なくとも、「日本の皆様方には事実を知っていただきたい」という願いでクリミアを訪れました。私がこれから行動していくことによってクリミアの事情というものをより、日本の国民の皆さん方が知っていただくことによって、政府を動かしていくことは不可能ではないと思っておりますので、そのような草の根の活動をしてまいりたいと思います。また、現在のところ、やはり、ウクライナの東部に関しては、様々な悲劇が生じておりますが、その地域に直接伺うということを今は考えてはおりません。」

―自民党は鳩山氏のクリミア訪問を非難したそうですが、野党側、例えば民主党は鳩山氏のクリミア訪問に支持を表明していますか?

「残念ながら、民主党の方々からも、必ずしも好意的な反響が来ているわけではありません。「できれば行かないでほしかった」というような言葉が返ってきております。ただ、私は民主党を設立した人間ではありますが、残念ながら現在の民主党は、2009年の政権交代のときの民主党とは大変に変わってきてしまっておりますので、また、私も民主党の党員ではなくなっておりますので、民主党だから賛成してくれるだろうという期待は持ってはおりません。」

―鳩山氏のクリミア訪問の後、西側のプロパガンダの正当性を確かめるために日本から誰かがクリミアを訪れる予定はありますか?

「私は、その可能性はあると思っています。日本の外務省は私が訪問することに関して否定的、批判的でありましたけれども、しかし、制裁を課すということと、ではその地域に行ってはいけないかということは、全く別の次元の話だと思っています。むしろ、多くの日本の国民の皆さんがたに、クリミアの真実を見ていただくことが大切だと思っておりますので、色々と疑いを持っておられる、特にジャーナリストの方々に率先してクリミアに入っていただき、クリミアの事実を知ってもらいたいと思っています。そのような努力をしてまいりたいと思います。」

―日本に帰国してパスポートが取り上げられた場合、クリミアに住まわれるご予定はありますか?

私は、日本政府は、賢明な判断をすると思います。一部では、過激な方から、そのような言動が見えておると思いますが、私は、パスポートを取り上げるなどということが行われるべきだとは思っておりません。これは、かつて駐日大使を務められたパノフさんの話ですが、ロシアでも、制裁は制裁として、誰がどこへ行ってはならないなどと政府が制限をつけるということは適当な判断ではない、と申しておられます。私もそのように思っております。

(・・・)

―今日の時点で、日本の企業からクリミア発展のために何らかの前提的な合意は出されていますか?

「基本的にはゼロからのスタートということになりますが、私どもの同行者の中に、LEDの技術を開発した企業に属している者も含まれております。たとえば、彼も、大変意欲的に、日本の先端技術を、クリミアで大きな花を咲かせることが出来るのではないかと、そのように考えております。具体的には、これからのスタートでございますが、大きな希望をもって臨んでまいりたいと思っています。」

おしまいに鳩山氏は、次のように述べられた。

「一言、最後に付け加えさせていただきたいと思います。日本のメディアなどでは、鳩山さんはどうやってクリミアの皆様方が住民投票を正しく実行したかということに対して、実際にそのことを見てきたのですかと、そういうふうに、批判的に質問をされています。それに対しては、まさに、さまざまな指導者の方々から、そして学生さんたちから、その事実を事実として受けとめさせていただきました。と、同時に、一年経って、皆様方が、ウクライナからロシアへ編入をクリミアの皆様が決めたという政治判断、住民投票、民主的な行動が、正しかったと、みなさんが幸せを享受しておられるということが何よりの証拠だと、そのように考えております。ある意味で、クリミアの皆さん方が、ロシア人、ウクライナ人、クリミアタタール人の皆さん方が、多くの民族が協力をしながらそれぞれ人権というものを守られながら、正しく生活をされている姿は、世界のモデルにもなるくらいではないか、そのように考えています。」





ブロガー:

鳩山氏が言った事で重要なこと

・西欧諸国、特にアメリカ政府は、クリミアの人々が住民投票で自らロシアに編入される事を決めたということを、正しく日本の市民に報道することを好ましく思っていない。
 その理由は、ロシアを悪者にし、ロシアに敵対する国を増やして、ロシアを孤立されたいからだ。

・日本の政府、マスメディアは、アメリカ政府の指示に従い市民に間違った情報を流して洗脳している。

私達は、いつまで洗脳されつづけ、真実を知らずに生きていくのでしょうか。こんな馬鹿げた事は止めましょう。真実を知り、真実を世界中に伝える事こそが、世の中が平和な社会に行くのを助けるのです。


人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、政府、法律、警察の全てが権力であると指摘されています。この権力は全て解体されるべきだと言います。

権力をなくし、平和な社会を築けるように、私達は真実を知るべきです。




posted by フーモア at 21:11| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月02日

政府は市民を露頭に迷わせる。弥勒菩薩ラエルは楽園主義が人類を平和に導くという

首相 配偶者控除の見直しなど指示



これは非常に問題ですね。

共働き、子供のいる家庭、将来いっしょになりたい人達などなど、生活厳しくなったらやっていけないのに、政府はなんでこんな政策をするのでしょうか?

今の政府は完全におかしい。何を一体したいのでしょうね。



続きを読む
posted by フーモア at 22:44| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

http://whoomoi.seesaa.net/
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。