2015年07月04日

戦略国際問題研究所が日本支配の黒幕か?弥勒菩薩ラエルは全ての権力の廃止を主張!



戦略国際問題研究所(Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、1962年にアメリカ合衆国のワシントンD.C.に設立された超党派のシンクタンクである。

全世界のシンクタンクをランク付けしたペンシルベニア大学によるレポート (Go to think tank indexの2014年版)によれば、CSISは防衛・国家安全保障で世界第1位、外交政策・国際関係論で第5位、全分野の総合では第4位(全米で3位)にランクされており[1] 、ワシントンのシンクタンクでは最も尊敬を集めているものの一つとされる[2]。

公式には超党派を標榜し、民主・共和両党を含む幅広い人材が関与している。USニューズ&ワールド・レポートは「中道」(centrist)と表現している[3]。

現在、CSISは、アメリカ陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所

イラク復興において、リポート「より賢い平和 (A Wiser Peace) 」を作成し、時のアメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドに提出した。

日本人では(第87・88・89代内閣総理大臣の小泉純一郎の息子の)小泉進次郎や、(国民新党代表代行兼幹事長、総務大臣政務官、外務大臣政務官を歴任の)浜田和幸、(日本の研究家、歯科医師、タレント、東京財団上席研究員、戦略国際問題研究所非常勤研究員、沖縄平和協力センター上席研究員の)渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。CSISの日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、ジェトロや損保会社、NTTの職員も、客員研究員として名を連ねている。また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。

CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。

Wikiより一部引用


米戦略国際問題研究所(CSIS)が日本の脱原発に圧力(日経)
米戦略国際問題研究所(CSIS)と言えば、米国政府とは無関係のシンクタンクに過ぎぬが、ここが日本を操る巣窟。右翼保守政治家をエージェントにして日本を裏から操る悪の元凶。中国脅威を扇動し、中国包囲網の軍事的同盟を構築させる為に、日本の原発輸出と核協定と軍事協定を結ばせてきた。

南中国海の島嶼問題と東中国海の“尖閣”紛争を起こさせたのもCSISの息が掛かった右翼政治家。彼等は、従わない小沢氏を告訴させ、中国と連携する鳩山氏を普天間問題で騙して倒閣させた。ASEANと中国が連携協議を始めると、環太平洋島国会議をやらせて対抗させた。

原発プラント製造に関しては、TMI事故で新規建設が停止した米国のWHやGEの倒産を防ぐために東芝や日立に1兆円近いカネで事業を買い取らせたのも彼らの口添え。(軍用原発の修理会社だけ存続) だが、研究開発は東芝と日立に移ったので、軍事面で日本を強力に抑えている。原発は安保問題と言う所以。

ところが福島第一が大爆発して東芝や日立の原発部門が奈落へと落ち、廃炉技術の研究と廃炉作業だけが残った。それが、CSISには気に食わない。「原発ゼロ方針で日本に再考促す 米CSIS所長」
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2502G_V21C12A0EE8000/



<米諜報機関・CSIS><稲盛財団とCSIS><松下政経塾とCSIS>など 本澤二郎の「日本の風景」(881)

民間シンクタンク 『米戦略国際問題研究所(CSIS)』が対日謀略の指令塔だった! (訂正加筆版)
『米戦略国際問題研究所(CSIS)』はネオコンの牙城と言われるシンクタンクで、小泉純一郎元首相の息子小泉進次郎氏がCIAエージェントであ るコロンビア大学教授ジェラルド・カーティス氏

の推薦で2年ほど籍を置いていたところです。

また反小沢の急先鋒民主党渡部恒三最高顧問の息子渡部恒雄氏は以前主席研究員として勤務していた。渡部恒雄氏は現在CIAエージェントであった笹川良一氏の笹川財団(現日本財団)が設立した

CSIS日本支部である東京財団の主席研究員。
 (赤字は訂正加筆文)

また東大に留学していて日本語を話すマイケル・グリーン氏はCSISの現役日本部長で安全保障関係のシンポジュームやNHK政治討論会によく出て くる人物です。

飯山一郎氏によりますと対日謀略部隊の指揮系列は以下の通りです。

1)『米戦略国際問題研究所(CSIS)』の親玉はデビッド・ロックフェラー氏、その下にキッシンジャー氏とハーバード大学教授ジョセフ・ナイ氏 がいる

2)その下にリチャード・アーミテージ氏とCSIS所長のジョン・ハレム氏がいる

3)その下に米国務省のカート・キャンベル氏とマイケル・グリーン日本部長がいる

4)東京常駐は元海兵隊中将のジェームズ・R・ジョーンズ 前国家安全保障担当補佐官。この退役軍人が“小沢抹殺”の司令塔兼行動隊長で菅首相や仙谷官房長官をアゴで使う。

5)日本側エージェントのボスが前原誠司でサブが長島昭久。渡部恒三はパシリ。

URL:http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/36ff9392cc63d3631b4ee93750c21d8d





■ブロガーコメント:
原発が在日米軍の核兵器製造のための燃料供給源というのは聞いた話ですが、上の記事を読むとそれと繋がりますね。

日本の原発が、アメリカの核兵器保持を助けるもので、そのアメリカが世界各地に戦争を仕掛けていこうとしている。そして、日本政府はそのアメリカを集団的自衛権発動により助けることが出来るように法案を作成し、政治を進めている。

この流れは完全に戦争に進んでいますが、それはアメリカの軍需産業の経営陣達の懐を潤すだけのものではないですか?!日本は、アメリカが戦争するのを助けている!そんなのやってはいけないことなのに。

彼らは人の命なんてなんとも思っていない。日本の若い人達も兵士として海外にいって人殺しをしてそれでいいんですか?!

私達は断じてこのような日本政府の動きを許してはならないし、アメリカには完全に日本から撤退してもらうように訴えていかなくてはいけない。









posted by フーモア at 14:34| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 暴露 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月16日

南京大虐殺はなかった。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱




南京大虐殺はなかった

虐殺されたはずの南京市民




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おもちゃ

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これらの写真を観ると、明らかに南京大虐殺はなかったといえるでしょう。

では何故中国政府は、これまでずっと日本政府に対して日本軍が南京大虐殺をしたと言い続けてきたのでしょうか?お金のため?

何のため?

私には非常に理解出来ないことです。

そして、私の母の一番上の兄は、もう亡くなられましたが、生前、おじいちゃんは中国に戦争にいったと聞いておりました。しかし、彼はずっと口を閉ざしたままで、何も話してくれませんでした。

どうしてでしょう・・・



posted by フーモア at 21:30| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 暴露 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月08日

警察の内部告発〜 弥勒菩薩ラエルは全ての権力が解体され楽園主義システムが導入されるべきだと言う



2013/06/01 「私が内部告発した時には、私以外の全員が犯罪者でした」 〜最高裁事務総局の社会支配と戦う市民集会 司法の闇に光を!
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/82723#more-82723

以下、一部を引用・・・
仙波氏は「警察が、当人(容疑者)をいったんクロと決めると、検察庁はほぼそれに従う。裁判所も、その通りの判決を下す」とも述べて、総勢30万人の、日本最大の権力組織である警察は、規模を維持するためにも、裏金を使うためにも、「犯人をつくる必要がある」と強調した。「容疑者がメディアに顔を撮影されたら有罪」という暗黙の了解が、警察には存在するという。

 スピーチ終盤で、仙波氏は「日本の警察から、今の50代以上の管理職者が姿を消すまで、もうしばらく我慢してほしい」と発言。「それは、(少なくも)あと10年は日本から冤罪がなくならいことを意味する」と説明を加えた。そして、「警察から迷惑な行為を受けた場合は、ぜひ私に相談してほしい。何らかの助言ができると思う」との言葉を残し降壇した。

 次に、八木啓代氏が「検察がちゃんと調べないなら、自分たちで調べる」との姿勢で知り得た情報を基に、中身の濃いスピーチを披露した。




posted by フーモア at 15:07| 埼玉 ☔ | TrackBack(0) | 暴露 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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