2011年09月14日

シェールと彼女の性転換した息子チャズ・ボノを応援します!




日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

2011年9月14日(水)

 ラエリアン・ムーブメントはシェールとその性転換した息子チャズ・ボノを支援します。

 ラエルは、シェールと、その性転換した息子チャズ・ボノを支援し、ラエリアンおよび他の人々にも、彼らを支援するよう呼びかけます。

 9月8日東京 ハリウッド女優で歌手でもあるシェール(Cher)は、彼女の性転換した息子チャズ・ボノ(Chaz Bono)を、アメリカの有名なTV番組『ダンシング・ウィズ・スターズ』(Dancing With the Stars)に出演させる決定をしたことで、大きな批判を浴びています。

 これに対し、国際ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、この母と息子を支援するメッセージを送り、国際ラエリアン・ムーブメントの会員および他の人々にも、同様の行動を取るよう呼びかけました。

 チャズ・ボノは、昨年、女性から男性になる性転換手術を受けました。

 世界90ヶ国に85,000人の会員がいるラエリアンたちの中には、異性愛者と共に、多くのゲイ、レズビアン、バイセクシュアル、異性装者、トランスジェンダーがいます。

 「ラエリアン哲学は、全ての性的指向は受け容れられるものであり、それらは非難されたり冷笑されたりせずに、楽しまれるものだと教えています」と日本ラエリアン・ムーブメント代表の伊藤通朗は言いました。

 「『ダンシング・ウィズ・スターズ』の製作責任者コンラッド・グリーン(Conrad Green)と上級プログラムディレクターのハーンドン・グラディック(Herndon Graddick)、もまた、賞賛されるべきです。なぜなら、出演者を幅広い層にして番組製作することを追求し、脅迫にも負けずに、彼らの決定を支援したからです。」

「ラエルは、自由を愛する全ての人々に向けて、ウェブサイトやブログ、ソーシャルネットワークなどを通じて、ボノとシェール、グリーンとグラディックを支援するよう、呼びかけています」と伊藤通朗は言いました。

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ラエリアン・ムーブメント rael.org 及び press.rael.org についてラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、地球上の生命が、聖書原典においてエロヒムとして知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。会員数は世界104カ国、80,000人にのぼり、この宇宙人が弥勒菩薩・ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。それは、彼ら宇宙人エロヒムを公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。ラエリアン・ムーブメントは、その非順応主義と政治的には正しくないその哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。

      インタビューまたは更に詳しい情報をご希望の場合は次の連絡先までお問い合わせください

非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント http://www.rael.org/
広報担当 斉藤 周二
TEL : 03-5348-3877 
FAX : 03-5348-3910
e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp>


Chaz Bono on Jimmy Kimmel Live PART 1
チャズ・ボノがジミー・キメル氏のライブトークショーに出演 Part1



Chaz Bono on Jimmy Kimmel Live PART 2
チャズ・ボノがジミー・キメル氏のライブトークショーに出演 Part1



(ここから管理人の意見)

このビデオは、チャズ・ボノさんがアメリカのジミー・キメル氏のライブトークショーに出演したときの様子です。チャズさんはとっても幸せそうですね。だって、自分が生きたい生き方を生きているのだから……、こんなに素敵な事はありません。

私は思うのですが、自分の性を生まれながらの性とは反対の性に変えたい人には、保険が法的に適用される様にして、尚且つ、最高の医療技術を受けられる様に法的に整備してほしいです。

そして、カウンセリングも無料で受けられるように。

また、完全に変えたく無い人でも、自分の体の一部を反対の性に変えたい人には、同様の対応をしてほしいです。

こうする事で、彼等、彼女達が、手術費用を稼ぐためにやりたく無い仕事、例えば、夜のスナックやショーパブ、体を売ったりする場所で仕事をしなくて済むからです。

そう言うところで仕事をする事で、体を壊したりする事もあるし、精神的に疲れる事もあるかもしれないし。

また、彼等の仕事の選択の自由もきちんと法律で保証し、実際に社会で差別無く職業の選択の自由も保証されるように企業を指導してほしい。

仕事の選択の幅が無いから、保険もなく仕事をする人も多いだろう。

それでも頑張って生きている人は、素敵だと思うな。



全ての人達が、性的嗜好によって差別を受けず、自由に楽しめる様にしたいね。

じゃ、お休みだよ。
posted by フーモア at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月10日

素晴らしい性教育をしたベイリー教授、弥勒菩薩ラエルより「人類の名誉教授」を授与



この記事は、いったい何が書かれているのかはっきりと伝わってきません。多分性的表現が自由に使えなかったのでしょうか。

詳細をお知りになりたい方は、こちらをご覧ください・・・
米大学で「性行為の実演」、詳細判明
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110308/amr11030808320001-n1.htm

以下、記事の引用ですが、わかりやすく一部説明(※)を入れますと・・・

【3月6日 AFP】米シカゴ(Chicago)のノースウエスタン大(Northwestern University)で、英国のコメディ・ユニット、『モンティ・パイソン(Monty Python)』のコントと見紛う光景が繰り広げられた。講堂で行われた「人間の性(ヒューマン・セクシャリティ」)」の授業で、「実演」が行われたのだ。

※注釈:※実演とは、大人のおもちゃを使って一組のカップルがセックスの実演を生徒たちの前で性教育の一貫としておこないました。

 その日のテーマは、拘束や夫婦交換などの呪物崇拝的な行為だった。授業が終わった後、専用ツールを用いたデモンストレーションを見たい人は残っても良いと言われ、およそ100人の学生と、授業を参観していた学生の母親とみられる女性1人が講堂にとどまった。

※注釈:専用ツールとは、大人のおもちゃのことです。上に紹介した同じ出来事についての別サイトのニュースでは、「刃の替わりに男根がついている電動のこぎりのような道具」と紹介。笑っちゃいますね!最適表現が使えないと、こんな風に表現するしか無いのでしょうね!

 学生たちは衣服を脱いだ女性に男性パートナーがその器具を運用する様子をかたずを飲んで見守った。「人生でたぶんずっと忘れられないと思います」と学生の1人、ジャスティンさん(21)は語る。「びっくりした顔で口元に手を当てて『オーマイガッシュ』と言ってる人が多かったです。講堂はかなり静かでした」

※注釈:器具を運用したとは、その電動バイブレータを使用して女性とセックスをしたということでしょう。講堂はかなり静かだったというのは、皆がビックリして口あんぐりで見てて、カップルの喘ぎ声が響いていたと言う事なのでしょうか?



そして、このセックスの実演をしたベイリーさんに、実は、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが、素晴らしい称号を与えたのです!


タイトル:Rael Awards Honorary Guide Title to Northwestern University 'Sex Professor'
 (ラエルは名誉ガイドの称号をノースウェスタン大学の「セックスの教授」に授与)

URL:http://www.prnewswire.com/news-releases/rael-awards-honorary-guide-title-to-northwestern-university-sex-professor-117588923.html
記事掲載元:PR News Wire

この記事の翻訳文を紹介します:
今日公開された声明によると、国際ラエリアン・ムーブメントのリーダーの弥勒菩薩ラエルは、ノースウェスターン大学心理学教授マイケル・ベイリー「人類の名誉教授」という称号を与えました

マスメディアの報告によると、ベイリーは100人の生徒たちに放課後のクラスに出席する機会を与え、その放課後のクラスで生徒たちに、カップルのセックス用おもちゃを使用したセックスの実演をクラスルームで見せました。

名誉ガイドの称号を授与したあと、弥勒菩薩ラエルはベイリーが自ら率先して行った行動力を誉めたたえ、彼に対して出された苦情や非難についていくつか考えを述べました。

「ベイリーのクラスルームでセックスのおもちゃの実演を行ったことは、世界のどこでも起きるべき性教育の素晴らしい実例です。」と、ラエルは言いました。
「そのような実演は、大学生よりももっと若い年齢・・・思春期が訪れた子供たちにも、受けられるようにするべきです!

それらの発言の中で、弥勒菩薩ラエルは人々に「米国で蔓延している危険なセックスのタブーのすべてにあえて逆らい実演を行ったこの先生を応援してあげるべきだ」と述べました。

ラエリアン・ムーブメントは、健康で調和のとれた人生の一部として、その快楽主義の価値観と自由な性的指向(自由なセクシャリティー)で良く知られています。

・・・以下省略・・・



弥勒菩薩ラエルは、宇宙人エロヒムのメッセンジャーで、1973年にエロヒムの一人に遭遇して、彼らから地球上の生命と人間はすべてエロヒムにより科学的に遺伝子を合成して創造されたというメッセージを受け取りました。その中でも衝撃だったのは、人類はエロヒムの姿形に似せて作られたという点です。

つまり、私達は宇宙人エロヒムに非常によく似ているのです。

私は長年ラエリアン・ムーブメントのメンバーですが、弥勒菩薩ラエルは、非暴力と調和、愛について一番良くお話をされますが、性の意識についてもお話をされるときがあります。

わたしが

ところで、ラエルさんがセミナーの時などになはしてくれたことで、アフリカの女性がクリトリスを暴力的に切除されてしまうという儀式があり、それにより被害を受けた女性たちがたくさんいるということを聞きました。麻酔もせずにクリトリスが切り取られるなんてどんなに痛いでしょうか。考えただけでも私も怖い思いを感じましたが。

その女性たちが、無料でクリトリスをもとに戻す手術を受けられる病院「プレジャー・ホスピタル(性的な悦びの病院)」がアフリカに建設されています。これは、弥勒菩薩ラエルが提案したものです。

切除したクリトリスをもとに戻せるなんてなんて素晴らしいことだろうと私は思い、とてもびっくりしたことを覚えていますね。もし、自分のおちんちんが切除されたらどんな感じがしますか?無茶苦茶大変ですよね!

こんなひどい儀式をしているアフリカの国は、すぐにでもこれをやめて、この病院の施設を増やしてあげるべきですね。

日本ではそれほどひどくないかもしれませんが、私もオセアニアとか海外に長年滞在した経験があり、その時に思ったのは、キリスト教が人々に与える性に対する罪の意識は非常にひどいですね。日本は、仏教徒が多いので、性に対する罪の意識は少ないと思います。

でも、子供のころにオナニーとか覚えると、両親はなんて言いましたでしょうか?そんなことしてたらいけませんよ!なんて怒られたりして。

しかし、そういう風におこると何か悪いことをしていると子供は思ってしまい非常に良くないと思いますね。私の場合・・・うーん、あんまりそれについて怒られたことはないですね。知らないふりを両親はしていたような気がします。

私の場合には、子供のころにベッドの下にエロ本を隠していて、それを父に見つけられ、顔を殴られたことがありましたね。今考えるとひどいもんですね。なんで、エロ本を持っているだけで顔を殴るんでしょうか。無茶苦茶ですよ・・・。セックスに目覚めるのは人間として自然な事です。だから、その事で罪悪感を感じさせるような叱り方は絶対にするべきではないと思いますね。


上の英語版の記事の中で、弥勒菩薩ラエルは、ベイリーさんに名誉ガイドの称号を与えたときに、アメリカで今年開かれるセミナー「Happiness Academy」(ハピネス・アカデミー〔幸福の学校〕)にぜひ来てほしいと話したそうです。そして、セミナーでもしセックスの実演をしたら、とても温かく彼を励ましてくれる観客に出会うでしょうねと、ベイリーさんに話したそうです。

セミナーでは皆が暖かく偏見とかなしにオープンに受け入れてくれると思います。

私もベイリー教授のセックスのデモンストレーションを見てみたいな・・・。興味深々だよ!

なお、興味のある方は、ぜひメッセージの本をお読みになってから、セミナーにお越しくださいね。


他のブログも見てね・・・

宇宙と一つになるとき

宇宙は無限だった〜

世界中の人たちへ愛を

無限と一つになるとき

人類は宇宙人に科学的に創造された!



ラエリアン・ムーブメントのHP
宇宙人エロヒムからのメッセージ
宇宙人エロヒム関連のダウンロード(無料)


英文記事の引用:
LAS VEGAS, March 8, 2011 /PRNewswire-USNewswire/ -- In a statement released today, Rael, leader of the International Raelian Movement, awarded Northwestern University psychology Professor, Michael Bailey, the title, "Honorary Guide of Humanity".

According to media reports, Bailey offered approximately 100 students an after-class opportunity to watch a couple give a live sex toy demonstration in his classroom.

Along with conferring the Honorary Guide title, Rael praised Bailey's initiative and made several comments concerning the complaints and reprimands lodged against him.

"This [demonstration of a sex toy in Bailey's classroom] is a great example of sex education that should happen everywhere in the world," he said. "Such demonstrations should even be available for much younger students as soon as they reach puberty!"

In his statement, Rael also called for people to "send their support to this teacher who dares to go against all the dangerous sexual taboos prevailing in the United States."

The Raelian Movement is well known for its hedonistic values and for promoting free sexuality as part of a healthy, harmonious life. Some examples:

  • Rael promotes the practice of masturbation and has joined forces for a conference on the subject with feminist Betty Dobson.

  • He created Rael's Girls to help sex workers eliminate any guilt they may feel about their chosen livelihood.

  • He launched the successful "GoTopLess Day," on which hundreds of women publicly claim the right to go bare-chested as men do if they so choose.

  • He launched the construction of the "Pleasure Hospital" in Africa, where women who suffered female genital mutilation can receive repair surgery for free.


"All these actions are aimed at counterbalancing the highly puritanical views on sexuality that religions of the past have imposed on us," explained Ricky Roehr, leader of the Raelian Movement in North America. "Professor Bailey's contribution is most welcomed in the United States, which is paralyzed by its Puritanism."

U.S. Raelians will soon be conducting their annual seminar, the "Happiness Academy," in Las Vegas. The weeklong event emphasizes and teaches Raelian values of happiness, pleasure, respect for differences and a committed respect for absolute nonviolence.

"While we do not organize sexual activity at our seminars, we always encourage attendees to experiment and enjoy themselves fully, so long as it is always done between consenting adults and with respect for others," said Ricky Roehr.

Along with bestowing the Honorary Guide award, Rael requested that Bailey receive a special invitation to the Las Vegas Happiness Academy, where he would find "a very supportive audience."

SOURCE Raelian Movement


関係リンク:http://www.rael.org
posted by フーモア at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月19日

アナルセックス-括約筋の謎 Part2

前回の「アナルセックス-括約筋の謎 Part1」に引き続いて、第二弾を書いてみたいと思います。


以下の内容は、アナルセックスについてのアンケート結果を読んだ人たちが、アナルセックスをする女性たちが増えてきたのか、また、なぜ、アナルセックスでより高い快感を得られるのかということについて、読者の人たち、プロガーなどが、さまざまな意見を寄せて来てくれたのです、その内容について、翻訳したものを書いています。

2. オーガズムを感じてくると女性がアナルセックスをしたいという欲求をより高めてくれます。元来、この効果は相互に働くものだと私は考えてました。自分がほしいものが手に入った女性は、男性のパートナーの求めるままにしてあげる傾向にあると思います。私の意見を読んでいる読者の方の中には、たぶん私の分析の仕方は取引的な正確が強すぎると思うかもしれません。女性は男性を喜ばせるという理由だけで、アナルセックスをしているわけではないと思うのでしょうか。しかし、女性の方々はアナルセックスをする前にオーガズムが先に感じられているといいます。
 「私もアナルセックスを複数のガールフレンドと経験したことがありますが、その時には一度も女性がオーガズムを感じる前にアナルセックスをし始めたことはありませんでした。」と、ある男性は言いました。
 「私達が長時間に及んでいろんなオーガズムを楽しんでいた時に、私の妻が冒険心のあるもう一つの側面を探究してみたいと言い出したのです。」と、もう一人の男性が言いました。
 これらは単なる秘話ですが。しかし、調査データはそれを裏付けています。最後に出会った男性とアナルセックスを経験したと報告した女性たちのほとんどが、別のセックス行為もしていたと述べています。
 

3. オーガズムは、女性がアナルセックスをしてみたいという欲求を強めてくれます。そして、その見返りとしてそれがオーガズムを更に引き起こします。No.1と2の考え方は、互いに相反するものではないと思います。女性によってはこの二つの考え方について述べている人たちもいます。

例:
「うん、私のボーイフレンドが私にいろんな他のこともしたあとでアナルに行くと、私は、アナルはそれほど思ったほど悪くはないと感じました。私は怖いポルノ映画などのせいでアナルセックスに対して怖い印象を持っていました。でも、やってみるとアナルが好きになりましたよ。たぶん、それの方がよくなりました。私のオーガズムを爆発するような感覚にしてくれます。もちろん、もっとしたいわ。」


4. オーガズムはリラクゼーション効果を高めてくれます。
「その結果、アナルセックスの手助けをしてくれます。女性とアナルセックスをするときには、彼女がオーガズムを感じた後にするほうがやり易いように思います。もしくは、その他の深いリラクゼーションをしたあとで、たとえば、マッサージや入浴、もしくは、バーボンなどのお酒を飲んだりしたあとなど。」と、ある男性が報告してます。(このレズビアンの同じテーマについての証言を読んでみてください。)
この考え方は、心理学的ですが、しかし、身体的な面もあります。もしあなたがオーガズムを感じてなかったら、あなたの体はまだリラックスしていないでしょう。するとアナルセックスもできません。だから、最近一番最後にセックスを経験した内容についてアンケートで質問された時、彼女たちの中でアナルセックスをしたと証言した女性たちは皆オーガズムを得た人たちだったのです。


5. 冒険心がオーガズムとアナルセックスを引き起こす。男性の人が以下のようなコメントを書いてくれました。

互いに同意をし、互いに楽しめる、心が開かれたセックスライフをするカップルは、女性がこのような関係の中でアナルセックスを試みてオーガズムを感じられるような傾向があります。そのような場合、その女性もたぶんアナルセックスを自分が楽しんでいるということに気づくと思います。これは、一人がもう一人にそう仕向けるような感じではなくて、互いに共有している何かしらの原因が、二人に互いに影響し合っていくような結果になると思います。

それは直感的に感じられる考え方です。それにこの考え方だとこのアンケート調査でアナルセックスに関して発見したことやデータなどにも合うと思います。(より様々なこと柄に挑戦すると、オーガズムが楽に感じられる事になると思います。)最後の男性とアナルセックスをしたと報告した女性たちのほぼ全員が、その他のセックスの行為についても報告したのですが、その一方で、膣の性行為をしたと報告した女性の半数が、そのほかの性的行為はしていないと報告しています。

でも、これは本当に冒険心の問題なのでしょうか。もしかしたら、膣性行為は単純により満足を得られる行為なので、女性はそれ以外の行為は必要ないのではないでしょうか。女性のSlateの解説者が、仮設について考えてみるのを提案しています。「私の考えでは、女性のオーガズムは、他にも束縛・奴隷(ボンデージ)やロールプレイ、もっと多様なセックスの体位、そのほか、あなたが考えられるあらゆる奇抜なこと柄などと大いに関係していると思います。たぶん、次のアンケート調査でこのへんのところについて分かってくるのではないでしょうか。


・・・続く・・・
posted by フーモア at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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