2015年07月11日

イスラム国のリーダが米国からの支援を暴露。弥勒菩薩ラエルは人類が助かる確率は1%しかないと

アメリカとイスラエルはテロリストです。

アメリカやイスラエルの市民、そして、世界中の人達は皆、一斉に1%の権力者に彼らの強欲の塊の政策や戦争はうんざりだと言わなくてはいけません。

戦争をやめ、軍隊を廃止し、兵器製造をやめて、軍事費を全て平和な社会づくりのために使うのです。

そうすれば、1年で貧困はなくなり、全ての社会が平和な社会になると思います。

★ ★ ★

イスラム国のリーダーの一人が、米国から資金援助を受けたと語っている。パキスタン紙「トリビューン」をもとにロシア24が伝えた。
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/news/2015_01_29/282535273/

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ラホールで収監されているユザフ・アル・サラフィ氏は22日、尋問の過程で、パキスタン部隊の設置、またシリアにおける軍事行動用に若者を選別することについて、米国から財政支援を受けた、と述べた。新兵には600ドルが支払われたという。「米国は自分の利益のためにイスラム国を支援したという印象を払拭するためにこそシリアでなくイラクでイスラム国攻撃を始めたのだ」。






posted by フーモア at 23:06| 埼玉 ☔ | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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