2011年11月30日

福島原発の事故は人口過密が原因と弥勒菩薩ラエルは説明




人口過密
東日本大地震がおきて福島原発事故が起きたとき、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、この原発事故のそもそもの原因は人口過密であり、子供を生むのを奨励し続けてきた政府が悪いと言いました。

もちろん、東京電力も地震によわい原子力発電所を建設したこと事態が間違っていますし、地震国日本に原発建設を許した政府自体も間違っています。でも、そもそも、今の地球の人口がもし、1000万人だったら原子力発電所自体全く必要なかったでしょう。

現在の人口はというと………
世界の人口70億、こんなに増えて大丈夫か?
サイト名:47News
2011/10/27

以下、一部引用です。
第2次大戦後に25億人に達した後は爆発的に増え続け、1998年に60億人になってから70億人になるのに13年しかかかっていない。
 国連人口基金は、今世紀半ばには93億人になり、世紀末の2100年には100億人を超す、と予測している。地球はそれほどの人口増加に対応できるのだろうかと心配になる。
 世界人口白書の日本語版を監修した元国立社会保障・人口問題研究所所長の阿藤誠(あとう・まこと)早稲田大学特任教授は共同通信のインタビューに、「富を分かち合い、食料、エネルギーの過剰消費を抑えれば100億人程度はなんとか地球上で支えられる」と答えている。



2100年には100億人と言う予測らしいですが、一方で、弥勒菩薩ラエルによると地球が耐えられる人類(地球にとっては病原菌のようなもの)の最高の人口は30億人です。今の人口でその二倍以上の70億人を越えたところなのです。あと、もう直ぐで100億人に達します。

これでは、人類破滅の道に向かうでしょう。

弥勒菩薩ラエルによると、世界中の政府は一人っ子政策をしなくてはいけません。

取りあえずは……

・人口削減
・日本全国の全ての原発を廃炉
・再利用可能なエネルギーを開発
・戦争を止め、
全ての人達が幸せに暮らせるような社会システムを作り出せば………

人間はもっと長く地球に住めるのではないでしょうか?



人類を平和にする唯一の方法「楽園主義」! 全ての人が最先端の科学技術の恩恵を享受出来て、貨幣や銀行、労働が無くなる時代!



人類を平和に導く政治は?



それは、天才政治とよばれ、宇宙人エロヒムの進んだ文明で行われている政治形態です。

簡単に言えば多数決で政治家を選出する方法をやめ、科学的に知性が最も高い天才とよばれる人達を選び出し、その人達に政治を行ってもらう。

従来の多数決で選んだ政治家は知性が非常に低い人達が多い。そのため、何が起きたか?
地震国日本に、沢山の原発が建設され、しかも、欠陥が多くあるのに隠蔽されたまま。
そして、政治家達は、嘘をつきまくり、情報を隠蔽し、福島の人たちを避難させず、日本全国に放射能汚染された瓦礫を運び、焼却場で燃やし、放射能汚染を全国に広げています。沖縄には汚染された福島の米を販売させています。

もし、天才に政治を任せていたら?
日本全国、原発は一つも建設されなかっただろう。
再利用可能な新しいエネルギーの開発が推し進められ、利用されているはず。
地震後に被害にあった人達を一人残らず安全な場所に避難させているはず。


選挙で選ばれた政治家達は
自衛隊をPKO支援のためスーダンに派兵している。
これは、グローバル資本がアフリカの資源を搾取し征服するためです。それを、日本が援助しているとはなんと言うことでしょうか?


もし、天才が政治をしていたら……

ある人達が住む場所の資源を戦争で横取りするのではなく、地球上の人達全てが科学の恩恵を享受できるように天才は政策を決めるので、戦争などは地球上などは完全に無くなってしまうでしょうね。





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posted by フーモア at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 人口過密 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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