2011年10月18日

世界をデモ抗議運動が変革しパラダイスがその後にやってくると弥勒菩薩ラエル



ローマと言えばカトリック教会の中心では無いかな?

そして、カトリック教会は人種差別、宗教の少数派を警察とグルになり弾圧している。政府と警察とカトリック教会の癒着は、このような暴徒を引き起こすに十分では無いかと思うが………

【10月16日 AFP】イタリアの首都ローマ(Rome)で15日、強欲な企業や政府の支出削減に抗議するデモが開かれ、デモ参加者の一部が暴徒化して銀行建物を壊し、軍施設に放火した。同日に世界各地で開かれた抗議デモの中で、最悪の暴動となった。

 ローマで開かれたデモには数万人が参加。ANSA通信によると、機動隊とデモ隊の一部が衝突して70人が負傷し、うち3人は重傷だという。

 スペインの「Indignants(怒り)」デモや米国の抗議運動「Occupy Wall Street(ウォール街を占拠せよ)」に触発され、同日にはアジア、欧州、アフリカ、南北米大陸など全世界の82か国、951都市で抗議デモが行われた。(c)AFP/Dario Thuburn



人類の社会を本当に平和にする為には、政府への抗議運動やデモ行進などが今の政府や銀行家の不正を暴き、その繋がりを完全に壊し、政府を崩壊させるベキですね。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、欧州に始まった政府への国民の抗議運動が世界中に広がり、悪い事ばかりする権力の塊の政府を崩壊させるだろうと言っております。

そして、その後にパラダイスの社会が築かれると。


私達みんなが団結して、政府に抗議するべきです。


宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、最短であと14年………


私達の意識と行動に全てがかかっています。



http://www.rael.org/
posted by フーモア at 03:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗議デモ行進 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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