2014年12月24日

弥勒菩薩ラエルは戦争を廃止し平和な社会システムの建設を推奨している








米国の支配を打破しなくてはいけない。

それが日本が良い社会になる唯一の手段です。



posted by フーモア at 23:21| 埼玉 ☔ | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

弥勒菩薩ラエルは「皆一つである」と意識する事が大切だと言う



AMERICA AFTER FERGUSON | Q&A with Gwen Ifill on Race in America | PBS
ファーガソンの後のアメリカ、アメリカの人種についてグウェン・イフィルとQ&A、PBS


URL:https://www.youtube.com/watch?v=q60A-FAH24A



One African American man: I ACTUALLY BELIEVE THAT Fergason has exposed the true America. Because things about America is like ... it's like the system of racism. It's invisible. If you're not black, you won't see it. If a Fergason is, you're going Fergason, you look around, and yeah, actually he looks nice. You're going tin, I going no. That's the America for you, right there. That's the hardest part about the whole thing. So, my whole thing is - I want you to understand this, - It's not black people, for us, white people. That's the biggest distraction. We have to work together.
フリカ系アメリカ人:私は、ファーガソンは本当のアメリカの姿を暴露したと思います。というのは、アメリカに関しての事実とは、それは人種差別のシステムのようなものなのです。そのシステムは透明で目には見えません。貴方がもし黒人でなければ、貴方にはその姿は見えないのです。ファーガソンなら、???(ここは意味が良くわかりません。)それがあなたにとってのアメリカなのです。それはそこにあります。だから、私の言いたいことは、この事をあなたにはわかってほしいのですが、それは肌の黒い人達とか、私達にとっては白い人達ではなく、それが一番大きな注意をそらすことなのですが、私達は共に協力していかなくてはいけないのです。

One Caucasian man: I know that this is a white problem. And, we have to solve that. And, here is the thing, white folks, if you think it's not your problem, White folks are gonna be minority in America pritty soon, and if we don't solve this now, what's gonna happen, if the system flips.
1人のコーカサス系のアメリカ人:私はこれが白人の問題であることを知っています。その問題を私達は解決しくてはいけません。そして、いいですか、白人の皆さん、もし、あなた方がそれが貴方の問題でないとお考えなら、白人はアメリカで直ぐに少数派になるでしょう。そして、今私達がこの事を解決しなければ、何が起きるでしょうか、将来・・・もし、システムが入れ替わったら。

・・・

One African man: My 6 words are "I am not black, I'm human." That's the first thing, because I think that what needs to be realized is that we are a collective body of people regardless of what we look like and stop making racism just "black and white" issue. There's mexicans who hate blacks, there's blacks who hate whites, there are Japanese who hate Mexicans. So let's not just make this about racism, but knowing how to move forward from this.
1人のアフリカ系アメリカ人:私の6つの単語は、「私は黒人ではない、私は人間だ。」です。それがまず最初の事です。というのは、人々により理解されなくてはいけないことは、私達は、外見の違いにかかわらず、人々の共同体だということです。そして、単に、「黒色と白色」という問題を論じることで人種差別をすることをやめるべきです。黒人を嫌うメキシコ人もいますし、白人を嫌う黒人もいます。そして、メキシコ人を嫌う日本人もいます。ですから、単に人種差別に関する問題で終わらせてはいけません。そこから如何にして前に進むかが重要なのです。





以前、人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルのはなしを聞いていた時、こんなことを話されていました。多分、記憶している限り、このような事を言っていたと思いますが・・・

白人とか黒人と言うように、ある色がある他の色よりも劣るというのは間違いです。黒という色は、白と同じように美しいのです。

そして、私達がお互いに違っていればいるほど、とても美しいのです。人が他の人達よりも違えば違うほど、それは美しいのです。

そして、一番危険な事は、皆が同じであり、同じ様に考え、同じように行動するということです。


そして、ラエルは、私達は皆一つであるfont>と意識するのがとても大切だとも言われていました。

私達は人間でありますが、それと同時に、私達は一つの生命体であり、多の惑星に住む無数の宇宙人達と一つであることを意識するのがとても大切であると言われています。

お互いの違いを意識すればするほど、敵対心が生まれます。例えば、自分は肌が黄色人の色だけど、あの人は白人で、この人は黒人で・・・と、違いで分けてしまう考え方。

それに対して、全てが一つであると意識するとき、私達の心の中には愛と調和が生まれます

それが、この人種差別をなくす唯一の方法だと思います。






posted by フーモア at 22:37| 埼玉 ☔ | TrackBack(0) | 幸福 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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