2013年04月07日

新発見:遺伝子が宇宙で交信する。ラエルは宇宙人エロヒムのメッセージに関係する発見と言う。



遺伝子は宇宙の中で交信している。





DNA communicates in the universe
宇宙の中でDNAは交信する


ドイツ語での出版は、「面積と時間」(Raum und Zeit )
著者:グラジナFosar Bludorfとフランツ(ベルリン)
2005/08/13
フランス語への翻訳:イサベラ・ヘイム
URL:http://indigosociety.com/showthread.php?52185-DNA-communicates-in-the-universe

管理人;この記事は、非常に難しい遺伝子の持つ機能についてなので、翻訳するときにも難しいところがありました。出来る限り正しく、読みやすいように訳しましたが、英語がドイツ語かフランス語から翻訳したものなので、それもいっそう翻訳するのを難しくしました。しかし、それでもこの遺伝子の新しい発見のすごさはわかってもらえるかと思います。


■より多くの科学者達が自然の神秘に言及し、更に多くの疑問を投げかけています。最近、彼らはNORE DNA(NORE遺伝子)はある種の意識を持っており、何らかの交信(対話)さえしており、これまで人類が持つ技術により作り出した如何なるものをも超越した優れた能力を持っていることを最近発見しました。

■自然科学と意識を一つの屋根の下にみちびく様々な理論が今展開されています。この問題に関して私達は多くの視点をご紹介してみたいと思います。

■最も面白い諸理論の一つをあげるならば、疑いなくマッティ・ピカネン(Matti Pitkanen)氏の新しい宇宙論があります。この理論は歴史上初めて物理学と意識の間に関連性がある事を証明しました。何年か前に、幾何位相力学[geo-metro-topological dynamics (TDG)]と呼ばれる八次元を基礎とする新しい空間幾何学を基に宇宙がどのようにして形成されたかについて、優れた理論をフィンランド人の物理学者は主張しました。理論上、学者にさえ理解するのが難しいこの複雑なワームホール(虫食い穴)は、重要な役割を果たします。「ワームホール」はジョン・ウィーラー(John Wheeler)という物理学者により初めて付けられたユニークな名前です。このワームホールは、変化・変動が原因で量子真空のように見える超空間を通して連結している極小のチャンネル(流れ、または、経路)です。この奇妙な名前の由来は、ウィーラーがリンゴの中に虫が作った穴の構造にワームホールの構造が似ていることについて冗談を言ったことから来ています。ピカネンの理論は、科学史上初めて物理学と生物学の間に関連性があるという、本当の生きた宇宙理論に到達する事を可能にする理論を確立しようとしており、非常に興味が惹かれる理論です。

■現代の生物学、特に遺伝子工学では、長い間遺伝子DNAで出来ている分子の研究が行われて来ました。ピカネンの理論によると、DNAは、私達が発見したように、単に細胞の中でタンパク質を生成するやり方で体を形成するために機能するだけではありません。この研究家によると、この素晴らしい生体分子に沿ってワームホールは形成され、コミュニケーション・チャンネルとして機能しています。

■この方法により、ピカネンは、意識や知覚などの機能が統合された遺伝子の新しい全体像にたどり着きました。「ワームホール、磁場などは、現在の生体適合物質を含んでいる細胞膜の時空に結合されていますが、そのワームホールを使うと、知覚のメカニズムを物理的側面からうまく説明することが出来ると考えられます。ワームホールの磁力は生命体の縮図であるとも考えられる」と、ピカネン氏は書いています。

ピカネンはこの引用の中で、エヴェレットとウィーラーの並行して存在する別世界の前提について言及しています。この並行して存在する世界とは、私達の宇宙は、より高次元の超空間に存在する他の多くの宇宙の中の一つの宇宙にすぎないと言うことを意味しています。超空間の中の特異な諸宇宙は時々、層状時空間とも呼ばれるときがあります。

科学は、重力と意識の間に関係が長い間存在している事を証明しようとしているのです。


遺伝子の幻影の効果

生体物理学者と分子生物学者であるピョトル・P・ガージャジェフ博士(Dr. Pjotr. P. Garjajev)の指示のもと、モスクワの科学アカデミーの各種学問分野の研究者チームの研究成果を基に、ピカネンの理論の証拠が集められました。

ガージャジェフ博士と彼の同僚の量子物理学者であるヴラディミール・ポポニン博士達は、DNAから発せられる振動を計測することで奇妙な観測を行いました。

彼等はレーザー光線で照射されたDNAサンプルを使い、スクリーン上に振動の波の典型的な型を映し出しました。そして、彼等がそのDNAサンプルを元あった位置から取り除いても、予想に反して、そこから振動の波は消えず、最初と同じ振動の形のまま同じ場所に存在し続けました。それはまるで、そこに今でもサンプルの遺伝子があるかのように見えました。この実験により立証されたように、遺伝子がなくなっても疑いなく遺伝子が発していた波動は(その空間に)出され続けています。何も無い状態でも不規則な波動の曲線が描かれました。その現象は意図的に再現可能であり、今日ではこの現象をDNA幻影効果(DNA Phantom effect)と呼ばれています。

この現象の科学的な説明は、DNA自信が真空で波動を発しているように見え、磁気を帯びたワームホールが生命体の存在により引き起こされて発生し、数ヶ月間存在し続けているように見えるのです。これが、ガージャジェフ博士と彼の同僚が立証した事です。

1960年代に、キャンブリッジ大学のイギリス人生物学者ルパート・シェルドレイクは有名な形態形成分野理論を発展させました。全ての人間が、全ての生命体と同様に、その場から消えてもその存在の痕跡を残します。初めて、ピョトル・ガージャジェフ博士は実験室の中でその痕跡を視覚化しました。

そして一つの疑問が出てきます……「この足跡は何なのだろう?」誰が、叉は、何が私達の遺伝子に「囁きかける」のでしょうか?どのようにして遺伝子は交信するのでしょうか?そして、何故交信するのでしょうか?

最も驚くべき事は、全ての研究結果より、DNA(遺伝子)はその交信(対話)する能力に関して、如何なる制限にも左右されない事です。


超コミュニケーション

ピカネン理論によると、この遺伝子がとる交信は標準的な方法により行われていませんが、磁場を帯びたワームホールを通して、時空の外で、または、超空間の高次元を通して行われています。つまり、私達は超コミュニケーションの事について話をしています。この超コミュニケーションは特別な、または、制限された目的をもっているようには見えません。それは、交差する点、または、開かれたネットワーク、つまり、生きている意識のネットワークを表しています。

インターネットと同じように、DNA(遺伝子)も以下のような事が出来ます……
  • ネットワークの中の貴方自信のデータに入る。
  • このネットワークからデータを取得する。
  • このネットワークにアクセスしている他の参加者達と直接的にコンタクトをとる。


私達は、DNAはそれ自信が「サーフィン」したり他の参加者達と「チャット(対話)」したり出来る遺伝子専用の「ウェッブページ」を持っていると、ある意味でいえます。そして、更に驚くべき事は、DNAは、人がおそらく考えるようにそれ自信の生命の種に限定されはしないということです。違う生命体の遺伝的情報も、違う生命体との間でやりとりする事が可能です。超コミュニケーションは、知的生命体が多様なやり方で交流しあう最初のインターフェース(交流するための接触面)になりました。

超コミュニケーションのもう一つのとても重要な点は、集団意識によるもの、例えば、人々や動物などの集団が全体として協調的に行動するのに影響を与えるのも可能性としてありますが、しかし、研究の結果では、超コミュニケーションの及ぶ範囲はそれよりも遥かに大きいということです。

人間が学ぶプロセスを理解する事についての重大性ははかりしれません。

私達の体は細胞で出来ており、それぞれの細胞の中に遺伝子の粒子が存在します。
私達は今、この方法で、何十億という交信アンテナが絶えず機能している事を知っています。今日まで、私達の意識はこのことを認識していなかったのは明白です。または、そうだったもしれませんが。

歴史の中では、革命的な考え、科学的・文化的な考えで人類を大きく飛躍させた数少ない特別な人達がいました。しかし、誰もどうやってそのような事が可能になったのか疑問に思った人はいませんでした。アインシュタインの場合は例外で、彼が死んだ後、彼の脳は輪切りにされ研究されました。そして、その研究により、彼の脳内のグリア細胞と呼ばれる部分が通常よりも発達していることは、グリア細胞の機能についての新しい発見を考えれば、面白い特徴です。

私達は創造性については話をしました。例えば、新しい違った考え方、現実に適用されたヴァーチャル・リアリティーなど。しかし、ひらめき、インスピレーション、発見それ自体、これらは一度も説明されませんでした。これらは、論理的に、そして、理性的に考えた結果によるものではありません。これらは突然現れたように見えますし、どこからともなく現れたように見えるのです。

このようなひらめき、インスピレーションなどは、DNAの超コミュニケーションの経路を通って来るのでしょうか?もし、そうならば、これはどこにあるのでしょうか?このような仮説が一体どうやって証明出来るのでしょうか?この最後の疑問は更に難解です。

科学は、証拠として、実験室の中で管理された諸条件のもと同じ現象が同じように繰り返される事を証明しなければ行けません。私達は創造性やインスピレーションを実験室の中で発揮して、過去知られていない、未だに出版されたことがないような知識を突然感じ取る事が出来るでしょうか?

これは真の難題ではありますが、現代の科学的手法で、少なくとも部分的に取り組むことも可能です。

私達の体は生物フォトンの形で光だけを発生するのではなく、環境から光を抽出する事も出来ます。私達の体は、またこの光を蓄えることも出来ます。生物光通信の放射熱にますます関わってくるDNAは特にこのことが言えます。二重螺旋という特徴のある形態を持つDNAは電磁アンテナとして理想的だといえます。一方で、DNAは伸縮性があり引き延ばせるので電気インパルスを捕らえることが出来ますし、その一方で、上から見るとDNAは丸い形をしているので磁気アンテナとしても理想的だといえます。

DNA により捉えられた電磁エネルギーにはなにが起きているのでしょうか?
単純にその光はDNAの中に蓄えられ、生体分子の優れた才能は共鳴により振動し始めます。このシステムは、物理学においては、調和振動子と呼ばれています。

そのような振動子はそれ自信が蓄えたエネルギーを作ったりもします。そして、暫くすると、暗い部屋に何が見えてくるでしょうか?そして、このプロセスに要する時間で、その振動子がエネルギーを保存する時間を計ることが出来ます。物理学ではこの能力のことを共鳴と言います。DNAの共鳴は、実験室の中で行う振動子の技術的物理的なシステムの中で起きる共鳴よりも著しく高くなることがわかっています。この発見は私達が長い間予想していたことを証明しています。DNAは有機的な超伝導体であり、更に、体温で機能するのです!科学は自然界からまだまだ学ぶことが沢山あります。

全ての人間がその体内の各細胞において「機械的」であり「技術的」なのです。3ギガバイトの保存容積を持つマイクロチップ、それはその電磁的な環境から情報を取り出し、保存し、恐らく一部修正した情報を発信することも出来ます。

アンテナとしてのDNAの技術的データは定期的に振動しています。DNAの分子を引き延ばすと長さ2メートルになることがわかっていますから、DNAは150メガヘルツの周波数を持っています。マイクロ波、電気通信、そして、レーダーなどのスペクトル帯にこの周波数は組み込まれています。つまり私達は、私達の体は、追跡システムや通信などと同じ周波数帯を使用しているのです。

そこから推測されることは明白です。携帯電話通信の電波は私達のDNAに直接的な影響を与えます。また、DNAは150MHzの調波を保存する事も可能であり、このようにして、また目に見える光も同様にDNAの中に保存されます。150MHzの22オクターブは確かにこの範囲に入ります。光の放射の色は、しかしながら、青色です。地球による太陽の光の屈折の色は、つまり宇宙からみた地球の色は青色です。これは偶然でしょうか?そして、空の色も青色ですよね?


DNA Microchip
DNAマイクロチップ


そのチームが前出のピョートル・ガージャジェフ(Pjotr ​​Garjajev)のDNAのソフトウェアの側面について研究をしている間、イスラエルのレホヴォット(Rehovot)にあるワイズマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)のユード・シャピロ博士(Ehud Shapiro)と彼のチームはDNAの能力に対するそのハードウェアの問題について調査しています。しかし、同時にそれは特に危険をもたらすような事も起こり得ると考えられます。これは、DNAに基ずく人間の部分的なプログラミングを可能にする「人類と機械の関係」を築く初めてのステップとなります。

DNAと読者のみなさんがお持ちになっているコンピューターとの違いの一つは、DNA生体コンピューターはそれ単独では機能する事が出来ないということです。DNAは完全なコンピューターではありませんが、しかし、その操作の為に「循環ハードウェア環境」が必要となるある種のソフトウェアといえます。生きた細胞の中に遺伝子は存在し、そこには酵素も存在し、細胞は「ハードウェア」としてそのDNAのプログラムにアクセスして、細胞内のタンパク質合成に直接指示を出してDNAを起動します。このようにして、体は成り立っていて、生命は維持されています。

もし、ある細胞の中にあるDNAがそれ自信のプログラム以外のプログラムを起動したら、何が起きるでしょうか?細胞の酵素は普段出すものとは違う何かを出します。それがポジティブなのか、または、ネガティブなのかに関わらず、もう一つの物質を出すことになり、変更されたその遺伝子のプログラムに非常に左右されます。

自然界では、この種のお喋りの実例が既にあります。細胞は顕微鏡でしか見る事が出来なほどの微少な有機体であり、その中にDNA分子、そして、その外側のタンパク質の層から出来ています。それらはウィルスと呼ばれていて、生命でないものと生きているものとの間のボーダーラインにいて、誇張して言うならば、それは、あなたの書庫に置いてある一枚のCD-ROMとしての「使用待ちソフトプログラム」であり、CDの中に保存されたプログラムを読むためには、まず最初にコンピューターにそのCDを差し込まなくてはいけません。

科学者達は既にウィルスの方法をコピーしてしまいました。例えば、シャピロのチームは、実験的な環境下で生体DNAに対してコンピューターから教えることが可能でした。水溶液中の一兆の何10兆倍もの「マイクロプロセッサー」は現存する如何なるコンピューターよりも約十万倍も速い速度で処理する事ができ、しかも遺伝子の能力に応じて必要なエネルギーを作り出すことが出来ます。

このプログラムをセットするには、DNAは水溶液の中で特別な設定をされなくてはいけません。そして、その水溶液の中には、実際の生命の細胞の中がそうであるように、生体コンピューターが正しく機能するために必要な酵素が含まれていなくていけません。無数の微少光速生体ネットワーク上で計算処理が行われ、DNAの反響によりタンパク質を生産する酵素が起動します。暫くすると、計算プログラムの結果を知るために生産されたDNAの鎖を確認します。現在では、この確認行程はDNAの微粒子を分析することで行われます。


The soliton wave of DNA
DNAのソリトン波


DNAの中に光と情報を保存するのはソリトン波と呼ばれる特別な波動により行われるが、この振動はDNA微粒子全体を包み込んでいます。これは非線形波動であり、グリッド・フェルミ・パスタ・ウラムと呼ばれる法則に従って機能します。ソリトン波は動的な単位であり、それ自信の中に閉じていて、物質の粒子のように見えます。ソリトン波は並外れて寿命が長く、それ自信の形を殆ど変えません。ソリトン波は、長期保存・保管の情報モデルとして機能する役割を与えられています。これらの振動には間違いなく類のない人間の可能性が秘められています。


The DNA and time fractal
DNAと時間フラクタル


遺伝子の中のフェルミ・パスタ・ウラム・ソリトン波の特異な形態により、私達の遺伝子コードは多くの繰り返しや自己再生を得る現象があると、ガージャジェフ博士は主張します。これはすなわち、細胞内のDNAの中の情報は、例えば、人が本を読むように直線的に読みとられるのではありません。直線的と言うよりも、あちこちに、前後に上に下に、下から上に、そして、時には出発点に戻るようにしてDNA情報は読まれます。

DNAのコミュニケーションは次元分裂図形的な法則に従っています。それは非局在的な、一部の場所に限定されない性質を持ちます。つまり、DNAは空間や時間に制限されることなく非常に遠くに存在する情報伝達物質と対話する事が可能です。この効果は、アインシュタイン・ポドルスキー・ローゼン・パラドックス(Einstein-Podolsky-Rosen paradox = EPR)と呼ばれる周知の科学的パラドックス(逆説・矛盾)に基づいています。ガージャジェフ博士はこう説明します……物質の二つの粒子が、一度は一つの存在であったが離ればなれになってしまった時でも、永遠につながった状態でいます。これらの二つの粒子の一つが変化する場合には、もう一方の粒子も即座にその変化に反応します。たとえ、当座の間、それらの粒子が数光年も離れていたとしても……。

ガージャジェフ博士によると、次元分裂図形的(fractal)な構造をもつDNAのソリトン波が、おそらく宇宙においてもDNAの情報とコミュニケーションをとることを可能にすると言われています。この種のコミュニケーションの非局在性により、良く知られている因果の法則が説得力がなくなってしまいます。ガージャジェフ博士は、「もし、貴方が時間を一連の出来事を整理するための方法としてとらえるのならば、因果、または、原因と結果は、時間により分離されているのではありません。これは複雑な次元分裂図形的な時間の単位が必要であり、だから、アインシュタインは気づかなかったのです。」と書いています。

ガージャジェフ博士によると、この量子非局在性は生命体の自己組織化の重要な特徴といえます。例えば、テレパシーのような非物質的な形態のコミュニケーションも可能になります。光量子の二極化を素早く自動的にスキャンする方法で、EPRは時間ゼロの間に多量のデータのコミュニケーションを送信する事が出来ます。ここで起きる疑問は、なぜ人間はいつもこのように会話をしないのかと言うことです。何故私達の体の神経は殆どカタツムリのペースで一秒に8〜10メートルの距離をコミュニケーションすることしかしなのでしょうか?ガージャジェフ博士はその理由をこう話しています……EPRコミュニケーションは、私達の意識にとってはデータを処理するのにあまりにも早く処理しすぎるのです!


The proto-language of humanity or language-strain
人間の最初の言語か、または、言語の変形か


私達は今日、いつものように、暗号情報として遺伝子コードについて話しています。しかし、ガージャジェフ博士にとっては、遺伝学はこの立場から派生したのではなく、言語学の専門家からの助言を求めるというよりも化学という道具だけを使いながら、彼の研究を続けてきました。しかし、モスクワのガージャジェフ博士のグループの中では、その他のあらゆる事を考えました。DNAの研究のために、彼らは言語学者も含めて研究をしました。

例えば、言語や法律の勉強をする時には、言葉や文字の構成のルールに関する構文、内容語のルールに関する意味論、そして、文法の基本を学びます。

科学的な発見を遺伝子コードに対して行うときには、このコードは人間の言語と同じルールに従います。もちろん、ロシア語などの特定の言語のルールではありませんが、その遺伝子コードのルールはあまりにも基本的なので、人類のあらゆる言語のために存在し、その基礎となっています。遺伝子コードの「構文」は、あらゆる人間の言語に関係し得ます。

何世紀もの間、科学者達は世界中の言語から成り立つ言語を探していますが、ピョートル・ガージャジェフ博士と彼の同僚達はそれを見つけたかもしれません。

モスクワチームの実験で、DNAの現存する遺伝子コードの持つ機能は、私達の体のタンパク質を構成する事だけではなく、実は、更に厳密に言うならば、超コミュニケーションのために機能しているということがわかってきています。別の言い方で言えば、自然は(遺伝子コードの)オンライン・ネットワークでつながっているのです。

そして、それは、その遺伝子コードがとても似通った文法で成り立っている自然全体に適用されます

著者の紹介:
グラジナ・フォサールは物理学と天体物理学を学びました。フランツ・ブルドルフは数学と物理学を学びました。科学的研究のために働いた後、彼等はセラピストとしてのヒーラーと催眠術療法士の訓練をうけました。彼等はペルリンで生活し仕事をしています。


この記事を読むと、弥勒菩薩ラエルの幾つかの説明がより理解できるようなきもしますが
  • 私達が宇宙の果てにいる生命体ともテレパシーで交信することが可能である。
  • エロヒムが、私達の額の真ん中にある遺伝子コードをエロヒムのUFOのコンピューターに瞬時に転送する技術に関する理論


興味ある人は、宇宙人からのメッセージを読んでみては?
http://ja.rael.org/download.php


更に興味があって、弥勒菩薩ラエルの話を直接聞いてみたい人は、今年のゴールデンウィークに沖縄でアジアセミナーがあります。そこに宇宙人エロヒムのメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルが来て、たくさん話としてくれますので、ぜひ、セミナーの申し込みをして参加してください。
申し込みはこちらから・・・・


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くて13年・・・・


http://whoomoi.seesaa.net/




(#^-^)ノEnglish

DNA communicates in the universe
More researchers are addressing the mysteries of nature, they pose more questions. They recently discovered that our DNA has a kind of consciousness and may even communicate, and his prowess as they are beyond anything that man has created by technology.
Article in German, published in Raum und Zeit, 13.8.2005, Grazyna Fosar Bludorf and Franz, Berlin
Translation into French Isabella Heim

More researchers are addressing the mysteries of nature, they pose more questions. They recently discovered that nore DNA has a kind of consciousness and may even communicate, and his prowess as they are beyond anything that man has created by technology.

Science and religion are close again, after centuries of brotherhood enemy. In his 13th encyclical, Pope John Paul II said: "Faith and reason are the two wings by which the human mind takes off and flies away to contemplate the truth." There are already various theories by which the natural sciences and consciousness trying to bring under one roof. We want to present a number of perspectives in this direction.

One of the most interesting theories is undoubtedly the new cosmology of Matti Pitkänen, which establishes for the first time a link between physics and consciousness. The Finnish physicist has postulated some years ago, a brilliant theory about how the universe was formed, with, at the base, a new spatial geometry based on eight dimensions: geo-metro-topological dynamics (TDG) . In theory this complicated, difficult to understand even for scholars, wormholes (or worm holes) play an important role. The "worm holes" were named for the first time by physicist John Wheeler. These are microscopic channels connecting through hyperspace, which appear due to fluctuations and variatons the quantum vacuum. This strange name is the result of a joke of Wheeler, who compared these structures with holes made by worms in an apple. Theory Pitkänen is very challenging, because for the first time in the history of science, it attempts to establish a relationship between physics and biology, leading to a real living cosmology.

Modern biology, especially genetics, has long been involved in the study of molecules carrying genes: DNA. According to the theory Pitknen, DNA not only serves to produce proteins in cells and build the body by this route, as was discovered. According to the researcher, along this great bioomolécule, the worm holes already mentioned of accollent and serve as communication channels.

By this way, Pitkanen reaches a whole new view of DNA, in which terms such as consciousness and perception are integrated and are entering the premises. He writes, "worm holes, magnetic fields, which are grafted on membranes spacetime, which contain the current bio-material, are good candidates for the physical explanation of the mechanism of perception .. The magnetism of worm holes might even be regarded as the epitome of living systems. "

Pitkänen in this quote refers to the hypothesis of parallel worlds of Everett and Wheeler, that our universe is one universe among many other universes, located in a hyper-space in higher dimensions. These singular universes in hyperspace are sometimes also called sheets (membranes) spacetime.

If we thought of dévelooop Pitkänen, it means that science is on the way to prove the relationship is suspected to exist for a long time between gravity and consciousness. Specifically: gravity and consciousness form dipoles opposed.

The effect of DNA Phantom
Sensational evidence for the theory of Pitkänen is based on the work of a team of interdisciplinary researchers from the Academy of Sciences in Moscow, under the direction of biophysicist and molecular biologist, Dr. Pjotr. P. Garjajev.
Garjajev and his colleague, the quantum physicist, Dr. Vladimir Poponin, made a strange observation by measuring the vibrations of the DNA samples.
They have a DNA sample irradiated with laser light, and obtained, on a screen, a typical pattern of waves. If they were removing the DNA sample, these waves do not disappear, as might be expected, but persisted in the form of regular structure, as if there were ever a sample maétriel. As demonstrated by experiments-controls, these waves were to come, no doubt, the DNA was no longer present! Experience vacuum, that is to say, without sample, gave a curve of random waves. The effect was reproducible at will, and it is called today the DNA Phantom effect.

The scientific explanation of this phenomenon is that the DNA itself seems to produce waves in a vacuum (vacuum), through which a magnetized wormhole occurs, induced by the presence of living matter, which may persist, as the case several months - that's what the research Garjajev and his colleague demonstrated.

In the early sixties, the British biologist Rupert Sheldrake of Cambridge University has developed his famous theory of morphogenetic fields. Every human being, just as every living being, invisible leaves a trace of its existence. For the first time, Pjotr ​​Garjajev could make visible the traces in a laboratory.

The question is: what is this track? Who or what "whisper" our genes? How communicates DNA, and why does he do it?

The most surprising is that all results indicate that DNA is not subject to any limitation with respect to its ability to communicate.

Hypercommunication
According to the theory of Pitkänen, this communication is not done in a conventional manner, but through the worm holes magnetized, that is to say, outside of space-time, either through higher dimensions of the hyperspace. We speak thus of hyper-communication. This hyper-communication does not seem to have a special or limited purpose: it represents an intersection point or in an open network - a network or network of living consciousness.

Like the Internet, the DNA can:

• Enter your own data in the network
• Retrieve data from this network
• Establish direct contact with other participants of this network.

We can say, somehow, that DNA has its own "web page" that can "surf" and can "chat" with other participants. What is more incredible, the DNA is not limited to its own species, as one might perhaps think. The genetic information of different beings can also "trade" between them (between different forms of life). The hyper-communication has become the first interface through which the forms of intelligence are united the most diverse in the world, together.

Another very important application of hyper-communication is represented by the group conscience, is the possibility for groups of people or animals, can act in a coordinated manner, as a whole. But, as shown by the tests, the scope of the hyper-communication is even larger.

The consequences on the understanding of the learning process in humans, are immense.

Our human body is consisting of cells, and each contains a DNA molecule. We now know that in this way, billions of communications antennae are constantly in action. Our consciousness, apparently, does not realize is, to date. Or maybe so?

In history, there has always been a few special individuals who have transformed humanity, by revolutionary ideas, scientific or cultural. But no one has seriously questioned how this was possible. (Except for Einstein, whose brain was sliced ​​and studied, and where it was discovered by a glia higher than normal, which is interesting in light of new discoveries about the function of glial cells, ndt )

We talked about creativity, so the ability to think in new and different way, to create virtual realities that have been applied in reality. But the spark, inspiration, discovery in itself, have never been explained, were never the result of a logical and rational thinking. Still, it seemed it appeared suddenly, as evidence, coming from nowhere.

Is that such information could proceed through the channels of DNA hyper-communication? And if so, where is this? Is that such a hypothesis can be proven? This last question is more difficult.

Science requires, as evidence, the repeatability of an experiment under controlled conditions of a laboratory. Can we bring creativity or inspiration in the laboratory, and generate a human being in a knowledge hitherto unknown and unpublished?

This poses a real challenge, but it can also be addressed by current scientific methods, at least partially.

Our body can not only generate light in the form of biophotons, but it is also able to extract light from the environment. It can even store this light, in particular DNA, which is also increasingly involved in biophotonics radiation. By its characteristic form of double helix, DNA is an ideal electromagnetic antenna. On the one hand, it is stretched, and thus a right antenna which can easily capture the electrical impulses. On the other hand, it is also circular (from above) and thus, it is also an excellent magnetic antenna.

What's going on there at the electromagnetic energy captured by the DNA? It is simply stored by the fact that the biomolecule giant begins to vibrate by resonance. This system, in physics, is called a harmonic oscillator.

Such an oscillator also makes the energy it has stored, after a while, what can be observed in the darkroom, and the time required for this process is a measure for its ability to store energy. Physicists call this capacity (measurement) resonance. It was found that the resonance of DNA is significantly higher than in systems of oscillators technical physics laboratories. Which means that losses are minimal oscillation. This finding corroborates what we have long suspected: the DNA is an organic superconductor, moreover, works at body temperature! Science still has much to learn from nature ...

Every human being is therefore in every cell of his body a "mechanical" technical overkill: a microchip with three gigabytes of storage capacity, which extracts information from electromagnetic his entourage, which stores this information and can also transmit the possibly modified .

The technical data of DNA as an antenna are oscillating rapidly established. We know that the DNA molecule is about two meters, extent, which means it has a frequency of 150 Megahertz. Another interesting figure, because this frequency is inserted in the spectral band of microwave, tele-communications and radar. We therefore use the same frequency band-to goals from tracking and communication. Simple coincidence?

The inference is obvious: the wave mobile telecommunications can directly influence our DNA. DNA can also store all the harmonics of 150 MHz, thus also visible light. The 22. octave of 150 megahertz lies exactly in this area. The color of this emanation of light, however, is blue. Is it a coincidence that the refraction of sunlight by the Earth, that, from space, it appears as the blue planet, and the sky appears blue?

DNA Microchip
While the team investigated above Pjotr ​​Garjajev the software aspect of DNA, Dr. Ehud Shapiro and his team from the Weizmann Institute of Science in Rehovot, Israel, was addressing the issues of hardware that goes with it. Their work is another important step in understanding the bio-computer DNA. But at the same time are opening up opportunities that can be considered particularly dangerous. This is the first step towards a human-machine relationship, which could lead to a to9tale programming of the human being, based on DNA.

One of the main differences between DNA and your computer is that the DNA bio-computer can not function in isolation. The DNA is not a complete computer, but rather a kind of software that requires for its operation, a "circle / hardware environment," he lacated in the living cell, in which there are also enzymes, which as "hardware" can access the program and the DNA to initiate, by directing protein synthesis in the cell. Thus the body is built, and that life is maintained.

What would happen if the DNA in a cell activates a program other than that his? The enzymes of the cellulle then produce something other than what they usually do. Whether it would be positive or negative for the body, it is another matter and depend critically on the program changed.

In nature there are already some cose of this kind: they are microscopic organisms, consisting of a DNA molecule and an outer layer of proteins. They are called viruses, and they are on the borderline between the inanimate and the living, are practically "software programs on hold," as a CD-ROM in your library, that needs you insert it first in your computer before you can read the stored program.

Scientists have already copied the methods of virus. Shapiro's team, for example, was able to teach from computers to bio-DNA in vitro. The multiple trillions and trillions of "microprocessors" in aqueous solution employs about 100,000 times faster than any currently existing computer, and even generate their own energy they need for their skills count.




posted by フーモア at 10:33| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

http://whoomoi.seesaa.net/
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。