2012年06月30日

弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムの惑星で見たロボット 弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムの惑星で見たヒューマノイド・ロボット



人工知能が誕生し、しかもそれが遺伝子により命令される範囲内でしか行動しないような制御ができれば、遺伝子をプログラムする事でロボットにある特定の役割だけをやらせる事が可能になる。

それを、まさしくヒューマノイド・ロボットと言うのでしょうか!

私は、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルがお書きになった本を読んだ時に、この様なロボットがエロヒムの惑星にはいる事を始めて知りました。

私は、体をマッサージしてくれるロボットと、お部屋をお掃除してくれるロボットが欲しいですね!



posted by フーモア at 14:36| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月14日

ネズミが脊椎損傷後、再び歩き出す!弥勒菩薩ラエル「科学は愛です」と言う




このブログは、以下のブログに移行することにしました。



今後共、新しいブログでよろしくお願いいたします。





いつまでも幸せに〜

be happy for ever

(弥勒菩薩ラエルの言葉を振り返り〜)
















Rats Walk Again After Spinal Cord Injur
ねずみが脊椎損傷後に再び歩き出す
ニュース投稿日 : June 01, 2012



Walking Again After Spinal Cord Injury @EPFL

脊椎損傷の後にまた歩く



(※ このビデオの著作権は「EPFL」にあります。)



Rats with spinal cord injuries and severe paralysis are now walking (and running) thanks to researchers at EPFL. Published in Science, the results show that a severed section of the spinal cord can make a comeback when its own innate intelligence and regenerative capacity is awakened. The study, begun five years ago at the Univ. of Zurich, points to a profound change in our understanding of the central nervous system. According to lead author Grégoire Courtine, it is yet unclear if similar rehabilitation techniques could work for humans, but the observed nerve growth hints at new methods for treating paralysis.
脊髄損傷による重度の麻痺を負ってしまった複数のネズミが、EPFLの研究者達のおかげで歩きはじめており、また、走っています。サイエンス界で出版された報告より、ねずみの脊髄の持つ本来の知能、および、再生能力が目覚めた時、脊髄の切断された部分が回復することができるということがわかりました。5年前にチューリヒの大学で始まったその研究は、中枢神経系についての私たちの理解の重大な変化を示します。第一の著者グレゴーア・コーティン(Grégoire Courtine)によれば、人間に対して同様のリハビリテーション技術が効果を表すのかは今のところ不明です。しかし、観察された神経の成長は神経麻痺の治療にヒントを与えてくれます。



“After a couple of weeks of neurorehabilitation with a combination of a robotic harness and electrical-chemical stimulation, our rats are not only voluntarily initiating a walking gait, but they are soon sprinting, climbing up stairs and avoiding obstacles when stimulated,” explains Courtine, who holds the International Paraplegic Foundation (IRP) Chair in Spinal Cord Repair at EPFL.

「ロボット工学的な補助具、および電気化学的な刺激を合わせた数週間の神経リハビリテーションの後、私たちのネズミは歩くために足を一歩一歩前に出すだけではなく、ネズミ達は直ぐに走り始め、階段を登り、刺激された時には障害物を避けられるようになります。」と、EPFLの脊髄修復のンターナショナル・対麻痺ファウンデーション(International Paraplegic Foundation (IRP))を開催するコーティンは説明します。



Waking up the spinal cord

It is well known that the brain and spinal cord can adapt and recover from moderate injury, a quality known as neuroplasticity. But until now the spinal cord expressed so little plasticity after severe injury that recovery was impossible. Courtine’s research proves that, under certain conditions, plasticity and recovery can take place in these severe cases − but only if the dormant spinal column is first woken up.

脊髄を目覚めさせる

(神経細胞の可塑性として知られている性質として)、適度な傷から脳と脊髄がその状態に順応し回復する場合があることは有名です。しかし、今まで、脊髄は、重度の損傷の後の可塑性をほとんど見せることができず、回復は不可能でした。クールティーヌの研究は、ある条件の下では、可塑性と回復がこれらの厳しい状況で起き得る事が証明されていますが、それが起きるには休眠中の脊柱の目を覚まさせる事が条件になります。


To do this, Courtine and his team injected a chemical solution of monoamine agonists into the rats. These chemicals trigger cell responses by binding to specific dopamine, adrenaline, and serotonin receptors located on the spinal neurons. This cocktail replaces neurotransmitters released by brainstem pathways in healthy subjects and acts to excite neurons and ready them to coordinate lower body movement when the time is right.

これをするには、クールティーヌおよび彼のチームは、ネズミにモノアミン作動薬の化学溶剤を注射しました。これらの化学薬品は、特定のドーパミン、アドレナリン、および脊髄ニューロンにあるセロトニン受容体に結合することにより、細胞応答を引き起こします。このカクテルは、健常なネズミの脳幹経路から分泌された神経伝達物質に取って代わり、ニューロンを興奮させるように作用し、時間がたつと、下半身の動きを調整し始めます。

Five to 10 minutes after the injection, the scientists electrically stimulated the spinal cord with electrodes implanted in the outermost layer of the spinal canal, called the epidural space. “This localized epidural stimulation sends continuous electrical signals through nerve fibers to the chemically excited neurons that control leg movement. All that is left was to initiate that movement,” explains Rubia van den Brand, contributing author to the study.

注射後5〜10分すると、科学者は、硬膜上腔と呼ばれる脊髄管の最外層に埋め込まれた電極を使用して、脊髄を電気的に刺激しました。「この局所的な硬膜外刺激は、化学的に興奮した脚の動きをコントロールするニューロンに、神経繊維を通して連続的な電気信号を送ります。「最後にする事は、その動きを開始させることでした。」と、この研究に寄与している著者ルビア・ヴァン・デン・ブランドは説明します。



The innate intelligence of the spinal column
脊柱が生まれながらに持つ知性


In 2009, Courtine already reported on restoring movement, albeit involuntary. He discovered that a stimulated rat spinal column − physically isolated from the brain from the lesion down−developed in a surprising way: It started taking over the task of modulating leg movement, allowing previously paralyzed animals to walk over treadmills. These experiments revealed that the movement of the treadmill created sensory feedback that initiated walking − the innate intelligence of the spinal column took over, and walking essentially occurred without any input from the rat’s actual brain. This surprised the researchers and led them to believe that only a very weak signal from the brain was needed for the animals to initiate movement of their own volition.

2009年に、コーティンは、無意識のうちにではあろうが、下半身の動きを取り戻せた事について既に報告しています。彼は、物理的に脳から損傷部位から分離されたネズミの脊柱を刺激すると、驚くべき方法で再生していくことを発見しました。まず、脊柱は足の動きを調節する仕事を引き継ぎ、それまで麻痺していたそのネズミをトレッドミル(歩行計測器)の上で歩けるようにしました。これらの実験は、トレッドミルの上での動きが知覚のフィードバックを引き起こし、歩く動作を開始させました。脊柱が生まれながらに持つ知性が、そのネズミの実際の脳からの命令なく、ネズミを歩かせると言う役割を引き継いで歩行という動作が本質的に起きました。研究者達はこれに驚きました。また、脳から送られる非常に微弱な信号だけがその動物達が自分自身の意志の決断により動かし始めるのに必要であったと、科学者たちは信じるようになりました。

To test this theory, Courtine replaced the treadmill with a device that vertically supported the subjects, a mechanical harness did not facilitate forward movement and only came into play when they lost balance, giving them the impression of having a healthy and working spinal column. This encouraged the rats to will themselves toward a chocolate reward on the other end of the platform.
この理論を検証するために、コーティンは、トレッドミルを被検動物であるネズミ達を垂直に支える装置に取り替え、機械の装置は、前進方向の動きは促進せず、ネズミ達がバランスを崩したときにだけ作動し、それにより、ネズミ達は、自分の脊柱が健康で機能しているという印象を持たせます。このおかげで、ネズミ達は勇気づけられ、プラットフォーム上の反対側にあるチョコレートのご褒美の所へ行きたいと思いました。


“What they deemed will power-based training translated into a fourfold increase in nerve fibers throughout the brain and spine − a regrowth that proves the tremendous potential for neuroplasticity even after severe central nervous system injury,” says Janine Heutschi, co-author in the study.

「意志の力に基づく訓練は脳や脊柱を通して神経繊維の中で四倍増しに変化すると彼らは考えていました。それは、つまり、中枢神経系の深刻な損傷の後でさえ、神経可塑性に対する途方もない可能性を証明する再増殖と言う形になって現れました。」と、その研究の中で共著者であるジャニン・ヒューチは言いました。



First human rehabilitation on the horizon

Courtine calls this regrowth “new ontogeny,” a sort of duplication of an infant’s growth phase. The researchers found that the newly formed fibers bypassed the original spinal lesion and allowed signals from the brain to reach the electrochemically-awakened spine. And the signal was sufficiently strong to initiate movement over ground − without the treadmill − meaning the rats began to walk voluntarily towards the reward, entirely supporting their own weight with their hind legs.

近い将来の最初の人間の復旧

コーティンはこれを「新しい個体発生」、ある種の幼児の成長期の複製と呼びます。研究者は、新しく形成された繊維細胞は元の脊柱の損傷をバイパスして、脳からの信号が電気化学的に目覚めた脊柱に届く事が出来るようにしました。そして、その信号は、地面の上で踏み車なしで最初の動作を始めるのに十分なほど強かったです。つまり、ネズミ達はご褒美の方に向かって、彼らの後ろ足で自分の体重を完全に支えながら自ら歩き始めた事を意味します。

・・・以下、省略・・・




脊椎の損傷がよくなるって、凄いですね!



そのうち、人間は病気に成らなくなる時が、来るでしょう。たぶん、2030年前後には。



私は腰痛があったのですが、この研究が実用化されれば、それもすぐによくなるようになるでしょうね!



僕の知り合いにも車椅子で生活している人がいるけど、諦めないでこの治療法が一般に行われるまで頑張って欲しいです。














posted by フーモア at 00:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月12日

老化の秘密が明らかに!弥勒菩薩ラエルは、人類は1200歳まで生きると言う!




Secret of ageing found: Japanese scientists pave way to everlasting life
老化の秘密を発見!日本の科学者達は永遠の生命への道を開く!

URL:http://www.rt.com/news/japan-scientists-stop-ageing-461/

Published: 09 June, 2012, 14:36
掲載日:2012年6月9日、14:36

Japan, which already tops the world's life expectancy list, now has another tool to cement its leading position. The country's scientists say they have discovered a protein responsible for ageing and learnt to control it.

日本は既に世界平均寿命のランクでトップを占める国ですが、その首位のポジションを更に確実にするもう一つの道具を持つことになりました。同国の科学者たちは、老化の直接的な原因となるタンパク質を発見し、それをコントロールする事を学んだと発表しました。

A group of scientists from Osaka University have found that one of the components of the human complement system is directly responsible for ageing, Russia's ITAR-TASS quotes Japanese media on Saturday. The C1q protein, the researchers say, is to blame for human cells getting old. 

大阪大学の科学者達のグループは、ヒト補体制御タンパク質体系の構成要素の一つが老化の直接的な原因となっていることを発見したと、ロシアの国営通信社イタルタスは日曜日に日本のメディアを引用して述べました。C1qと言うタンパク質は、研究者達によると、人間の細胞が老いていく事の張本人であると言います。

Part of the immune system, the complement system helps or "complements" the body in clearing away germs. The C1q protein was earlier thought to be merely a building block in the system.

免疫系の一部である補体系は病原菌を除去する事で体を助ける、また、補完する役目があります。C1qタンパク質は最初のうちは素材のうちの一つにすぎないとしか考えられていませんでした。

Having established the protein's true role, however, the scientists claim they have also learnt to control it, almost completely blocking cells' ageing process. The discovery, they claim, could easily become a key to everlasting life.

そのタンパク質の真の役割を立証したのですが、その上、科学者達はその制御の仕方も学んだと主張しており、ほとんど完全に細胞の老化のプロセスを遮断する事が可能になったそうです。その発見は、彼らによれば、永遠の命への鍵に用意に成りうるそうです。

But there is also a different side to the story.

By casting the protein "into sleep" and slowing the ageing process, scientists also block the body's entire immune system. So far, a way of stopping the ageing and keeping the immune system working has not been found.

But the researchers say they are hard at work, so who knows? Perhaps one day before too long we might be able to stay young - and healthy at the same time.

しかし、その話にはもう一つの側面があります。

そのタンパク質を眠らせ、老化のプロセスを遅くすることで、科学者達は体全体の免疫系もブロックしてしまいます。今のところ、老化を止め、そして、同時に免疫系を機能させ続ける方法は発見されていません。

しかし、研究家達はその研究に必死になっているので、どうなるかはまだ誰にもわかりません。おそらくあまり遠くない将来に、私たちは若々しい状態で居続け、同時に健康でいきられるようになれるかもしれません。

ここまでが、同記事と翻訳文の紹介です。

◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇ ■ ◇

ここから、管理人の意見です。



もうすぐそこまで永遠の命を得られる時代がきているのでしょうか?少なくとも、聖書の中の登場人物のように400歳、さらに、900歳、そして、1200歳位までいきられるようにすぐ成るでしょう。


そうすると、人口はこれ以上多く成ることは絶対に許されません。それこそ人類の人口過密は地球にとっては寄生虫か病原菌が増えすぎているのと同じで、余りに増えすぎると人間は地球上でいろんな災害や、エネルギー人災にあってしまい滅びてしまうと思います

そこで、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、以下のようなアドバイスをしています。

  • 人口を増やさないために、再利用可能エネルギー、または、フリーエネルギーが開発されるまで、一人っ子政策をとる。
  • 原発を全て廃炉にする。
  • 資本主義を廃止し、人類の社会に楽園主義を導入する。
  • 天才政治という政治を始める。
  • 世界政府を樹立して現在の国をなくす。


《フリーエネルギーについて
フリーエネルギーが弥勒菩薩ラエルの楽園主義を実現する?!

【フリーエネルギー】映画スライブ(Thrive)を世界に。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨


映画スライブ無料化開始!フリーエネルギーを世界へ!弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨!




宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・





posted by フーモア at 00:56| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | リバースエイジング・アンチエイジング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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