2012年04月25日

宇宙人エロヒムのメッセンジャー弥勒菩薩ラエルはポジティブ思考を教えてくれる!





宇宙人エロヒムメッセンジャー弥勒菩薩ラエルに出会ってから早何年だろうか?多分、20年くらいは立っているような気がする。


これまで、弥勒菩薩ラエルが教えてくれたいろんな教えの中で、素晴らしいものはたくさんあるけど、その中でもやはりポジティブ思考が非常に大切だと思う。


今日はそれを非常に痛感した日だった。


今日は水曜日で仕事を早く終えて、帰宅する日。それでも仕事を頑張って、夜の八時まで仕事をしました。

そして、電車に8:12に乗ってよし変えるぞ!


品川駅で乗り換えて、iPad2でブログを書きながらしばらく時間が経った。


ふと、顔をあげるとなんだか見慣れない駅名が・・・ははは

「あ!反対方向の電車に乗ってしまった!」

電車をすぐにおりてみると、もうそこは次の駅が「○○横浜」だったのだ。はははは

普通なら、ここで「家に帰るのは何時だろうか?」「帰ったらもう疲れて何もする時間がないよぉ〜」などと、ネガティブに考えるだろう・・・

実は、数秒そう考えそうになった。でも、私はここで、自分の意識を使って、「もっとブログを書く時間が増えた!」と考え、自分の書斎にいるような気持ちでやったりと電車にいる時間(2時間)有意義に時間を過ごしたのでした。


そおして、またブログのネタがふえました。


でも・・・、いつもこんな感じじゃいけないので、きちんと電車を間違えないようにただしい方向の電車に乗るようにしましょう!

毎日、電車に乗る時方向を間違えているのではありませんことをここではっきりと言っておきたいと思いますね。



そして、瞑想をするのだ。。。。


iphone/image-20120327114920.png



そう言えば、今週末から沖縄で弥勒菩薩ラエルのセミナーが開かれるのだ・・・。でも、僕はここ関東でゴールデンウィークを過ごすか、もしかすると九州の実家にでも帰るか?




宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・




posted by フーモア at 22:43| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ポジティブ思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月22日

太陽極磁場の反転、トーラス、映画スライブ(Thrive)。弥勒菩薩ラエルは地球は寒冷化に向かっているという






「ひので」が太陽極域磁場の反転をとらえた

以下、記事の引用〜
【2012年4月19日 国立天文台】

最近少しずつ活動が活発化してきている太陽。衛星「ひので」が両極域の磁場を観測したところ、北極の磁場はほとんどゼロの状態に近づいていることが発見された。北極磁場は間もなくマイナスからプラスに転じると予想される一方、南極磁場は変化を見せておらずプラスのままであることもわかった。
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太陽の極域磁場のようす。オレンジはマイナス、水色はプラスの磁場を表す。北極ではマイナスからプラスへ反転しつつあるが、南極はプラスのままであることがわかる。クリックで拡大(提供:JAXA/国立天文台)

太陽は平均11年の周期で活動の極大と極小を繰り返している。現在は徐々に活動が上昇してきているところで、来年5月ごろに極大を迎えると予想されている。極大期には黒点数が最大になり、また太陽の南北両極の磁場がほぼ同時に反転する。たとえば1997年には北極がプラスの磁場、南極がマイナスであったが、2008年には反転して北極がマイナス、南極がプラスになった。これが現在まで続いており、来年5月ごろに反転するというわけだ。

太陽の極域磁場は太陽活動のもとである黒点の源になっていると考えられており、どのように変化するかを調べることは太陽活動を予測する上でひじょうに重要だ。この観測に強力な力を発揮しているのが日本の太陽観測衛星「ひので」で、高い分解能などを活かして数々の研究成果を挙げてきた。

「ひので」は今回、今年1月の時点で太陽北極の磁場がほぼゼロの状態になっているようすをとらえた。ここしばらく北極の磁場はマイナスであったが、これが(予想より1年も早いものの)ゼロに近づいたということは、やがてプラスに転じると予想される。一方、驚いたことに南極の磁場には反転の兆候がほとんど見られず、安定してプラスが維持されていることも観測された。

太陽の大局的磁場のようすと予想。2008年(左)は通常の双極子構造(図では2重極構造と表記)だったが、近い将来は四重極構造になるかもしれない。クリックで拡大(提供:JAXA/国立天文台)

太陽の磁場は通常、大局的に見ると双極子構造(たとえば南極がプラスで北極がマイナスの棒磁石のような構造)をしている。しかし今回の観測結果から考えると、近い将来の磁場は南北の両方がプラス極になる四重極構造になると予想される。「ひので」の観測データを元に数値計算を行い、太陽の磁場構造を把握する研究が続けられているところだ。

太陽の極小期が長く続いたことや今周期の太陽活動が前周期に比べ低調に推移していること、さらに太陽の大局的磁場が四重極構造になる兆候が見つかったことは、太陽の内部で磁場を生み出すダイナモ機構の状態に変動があることを示している。17世紀ごろには黒点が少なかったマウンダー極小期と呼ばれる時期があり、関連性は明らかではないものの地球は寒冷期にあった。当時の太陽も今回のような状況にあったのかもしれない。

「ひので」は今年10月に太陽北極域を集中観測し、今後の磁場の推移を明らかにする計画だ。「ひので」による研究の進展により、太陽のダイナモ機構に関する基礎研究、さらには太陽が地球環境へ与える影響の理解が進むと期待される。


北極の磁場はほとんどゼロの状態に近づいていることが発見された。北極磁場は間もなくマイナスからプラスに転じると予想される一方、南極磁場は変化を見せておらずプラスのまま

これから察すると、磁石のN極とS極があるとき
 極移動後
北極-極になっている+極に反転
赤道---極に変化
南極+極になっている+極のまま


そうすると、赤道辺りにN極が出来て、ちょうど、二つの磁石をS極同士で真ん中でくっつけたような磁場の流れになるんですね。この型の事を、スライブ(Thrive)という映画ではトーラスという宇宙にいつも流れているエネルギーの流れの型が二重に重なったものとして説明をしています。
詳しくは、こちらから・・・
映画「Thrive」トーラスは人類が無限に繁栄する原動力か?弥勒菩薩ラエルは楽園主義を主張!

これは、宇宙や自然界にあるエネルギーの流れのパターンとして何処にでもある共通した型のようです。

トーラスと呼ばれるフリーエネルギーの源は、私たちが住む宇宙のいたるところに共通してあるものと言われています。そして、太陽でこのエネルギー構造・・・二重極構造が、四重極構造に変化するという変動は、恐らく、地球の磁場の流れにも影響を与えるのではないかと推測します。つまり、地球の磁場のN極も移動する可能性があると。
AstroArts掲載の画像.jpg
AstroArtsのサイトで掲載している画像です。


すると、地球上のあらゆる生命の体内を流れる磁場の流れも変わるのではないか・・・?

そして、この記事には寒冷期とこの極移動の関連性を匂わせている。科学的な過去のデータが無いから断言は出来ないのであろうが、これから寒冷期にむけて地球の気候がどんどん変化していくことを示威してるのかもしれません。
すると、あの「地球温暖化」が実は世界的規模の詐欺(プロパガンダ)であったという事がもうこれで明確ですね。

まあ、こういう事についていろいろと思案すると、非常に面白いものですが、実際にこの現象について地球上の生命の磁場の流れや地球の磁極の変化について観測をしていき、しいては、それが人類の活動や、個人個人の活動、健康などにどのような変化を与えているのかなど、いろいろと検証すると面白いと思いますね。

ちなみに、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、地球は寒冷期に向かっているとずいぶん前からおっしゃってました。特に、あの地球温暖化は真実ではないと指摘されてました。

私も全く同意見です。


★関連記事
太陽の北極も南極もN極に? 観測衛星「ひので」がとらえた,太陽磁場の奇妙な事実
■ これからの太陽活動はどうなる?
 太陽の極域の観測は,将来の太陽の活動を予測する上できわめて重要だ。2012年10月ごろに予定されている,「ひので」による北極域の集中観測によって,北極域の極性がN極に完全に反転しているかどうかを確認できるという。

 マウンダー極小期(1645年〜1715年)など,黒点がほとんどなかった時期は過去にもあった。これが原因となって,地球の平均気温が低下し,寒冷化をもたらしたといわれている。これらの極小期の直前は,太陽の周期が13年や14年と長いという特徴があった。今回,直前の太陽の周期は12.6年だった。もしかすると,地球を寒冷化させる太陽の極小期にふたたび突入する可能性もあるかもしれないという。


地球に寒冷期がやってくる?! 国立天文台が太陽の磁場反転を観測【目からウロコ】



posted by フーモア at 09:46| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月15日

オリオン大星雲にも知的生命体?地球上の生命は宇宙人エロヒムにより科学的に創造された!







オリオン大星雲には無数の赤ちゃん星があるという。その中には、もしかすると人類よりも知性の高い知的生命体がいるかもしれませんね。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、宇宙には無数の知的生命体がいるとおっしゃっていました。そして、彼らの姿は人間型以外にもいろんな姿の宇宙人がいて、知性が非常に高い生命体がいるらしいです。

私たちの住む地球の生命体は、どうやって誕生したんでしょうね?


その秘密を明かす、素晴らしい本がここにあります。

地球人は科学的に創造された
http://www.amazon.co.jp/地球人は科学的に創造された-ラエル/dp/4900480355


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・



posted by フーモア at 15:18| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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